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風に吹かれて

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反原発ソング、その2

先日(14日)「反原発ソング」について書いたが、その記事にコメントがあり、忌野清志郎のもうひとつの反原発ソング「Love Me Tender」があることを教えてくれた。
それの福島バージョンである。
追加でこちらの動画も載せておくことにした。
それにしても忌野清志郎が反原発ソングを2曲も歌っていたとは知らなかった。
よほど関心が深かったのだろう。
そして今回の原発事故のようなことが遠からず起きるのではないかと、危惧していたのであろう。
まさに予言の歌である。




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反原発ソング

福島第1原発事故が、国際評価尺度(INES)でレベル7に引き上げられた。
チェルノブイリと同じレベルの評価となってしまった。
東電や政府はしきりとチェルノブイリとの違いをアピールしているが、依然先の見えない状態が長く続くのは間違いがない。
そうしたなかで、さらに悪化することも考えられるわけである。
そうなると限りなくチェルノブイリへと近づいていくことになってしまう。
予測不能の不気味なゾーンへと、沈みこんでいくのを誰もが息をひそめるように見つめている。

こうした状況の中、ふたつの反原発ソングを見つけたので、載せることにした。
ひとつは忌野清志郎の「SUMMER TIME BLUES 」、もうひとつは斉藤和義の「ずっとウソだった」
忌野清志郎の「SUMMER TIME BLUES 」は1987年に作られた歌だから、結果としては今回の事故を警告、予言していた歌ということになる。
そして斉藤和義の「ずっとウソだった」は原発事故後に彼のヒット曲「ずっと好きだった」の替え歌として作られたもの。
反原発が100%正しいというわけでもなく、原発の必要性も分からなくはない。
非常に難しい問題ではあるが、現にいま目の前では未曾有の原発事故が不気味に進行しているわけである。
だからこそこうした歌を聴くことも必要なことなのではなかろうかという気がしている。
賛否いろいろあるだろうが、こうした歌を聴くことで、もういちどじっくりと原発について考えてみるきっかけになればと思っている。
それが忌野清志郎や斉藤和義の意図することのひとつでもあるのだろうと思っている。







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北国の春

東日本大震災は明日でちょうど一ヶ月を迎えるが、今日、岩手県陸前高田市では、仮設住宅への入居が始まった。
被災地では初の入居になるが、しかしこれは30倍を超える抽選で当選したごく一部の人たちに限ったもので、まだまだ仮設住宅の絶対数が足りないのが現状だ。
いまだ足踏み状態のような仮設住宅の建設だが、一日も早い全員入居を願ってやまない。

ところで陸前高田市といえば千昌夫の出身地である。
そして千昌夫といえば「北国の春」である。
しかし今年の北国には、ほんとうの春はなくなってしまった。
震災後に流れたニュースのなかで、被災者が「津波が春まで持っていってしまった。」と涙ながらに話しているのを聞いて、胸がつぶれるような思いがしたが、ほんとうにそのとおりだ。
しかしいつかきっとほんとうの春はやってくるにちがいない。
そう祈りつつ、千昌夫の「北国の春」を聴くことにした。



この歌にあるような穏やかで懐かしい故郷が、一日も早く戻ってくることを、ほんとうに心の底から願ってやまないのである。


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THIS IS IT



先日マイケル・ジャクソンの「THIS IS IT」がテレビ放映された。
劇場での上映を見逃していたので、ぜひ観たいと思っていた番組である。
本編放映の前にマイケル・ジャクソンに関するさまざまな企画が用意されて、つごう4時間にも及ぶ番組だったが、頑張ってすべて通して観た。
そのなかで幻の公演の再現が番組の特別企画として行われたが、残念ながらマイケルのいない舞台は気の抜けたサイダーのようなものであった。
だが本編が始まってマイケルが登場してくるや、俄然精彩に満ちた舞台となった。
やはり彼があってこその舞台である。
そのパフォーマンスの素晴らしさに、あらためて彼のすごさを再認識したのであった。


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キャブ・キャロウェイとニコラス・ブラザース

キャブ・キャロウェイの「MINNIE THE MOOCHER」を初めて聴いたのは、映画「ブルース・ブラザーズ」を観たときだった。
この映画では、レイ・チャールズをはじめ、ジェームス・ブラウン、ビリー・ジョエル、アレサ・フランクリンといったさまざまな歌手たちが歌っていたが、いちばん印象に残っているのは、キャブ・キャロウェイの歌う「MINNIE THE MOOCHER」であった。
初めて見る歌手の、初めて聴く歌という新鮮さがあったからなのかもしれないが、その味のあるエンターティナーぶりにはすっかり魅了されてしまった。
その後は、映画「コットン・クラブ」のなかで歌う彼をいちど見たきりで(実際に彼のバンドは「コットン・クラブ」の専属でもあった。)、以来お目にかかることはなかった。
(この記事を書いた後、調べたところ出演していたのはキャブ・キャロウェイ本人ではなく、彼を演じたラリー・マーシャルという俳優だった。)
だが久しぶりに彼のことを思い出し、ふたたび彼の「MINNIE THE MOOCHER」を聴きたくなり、YouTubuで探してみることにした。
「ブルース・ブラザーズ」での映像は見つけることはできなかったが、それ以前の古い映像がいろいろと出てきた。
そのなかのひとつ、若き日の彼が歌う「MINNIE THE MOOCHER」が下の映像である。



歌うバンドマスター、日本で言えば昔のスマイリー小原のような人とでもいえばいいか。
というよりも、ひょっとするとスマイリー小原は彼のことを意識し、コピーをしていたのかもしれない。
若き日の彼は、「ブルース・ブラザーズ」で見たときよりももっとエネルギッシュであった。

そしてもうひとつの動画「Jumpin Jive」。
こちらはタップ・ダンサー、ニコラス・ブラザースとの共演である。
キャブ・キャロウェイの歌もいいが、ここではニコラス・ブラザースのダンスが素晴らしい。
これぞ「ザッツ・エンターテインメント」といったダンスである。




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Imagine

昨日、10月9日はジョン・レノンの誕生日。
今年でちょうど生誕70年、没後30年になる。
生きていればどんな70歳になっていただろうか、またどんな曲を作っていただろうか。
そんなことをちょっと考えてしまった。
ジョン・レノンやビートルズの音楽は、空気のように当たり前のものとしてわれわれの周りに流れている。
だから熱烈なファンでなくても、同時代を生きたどんな人のなかにも彼らの曲は、知らず知らずのうちに血となり肉となっているように思う。
そういった意味でも、われわれが意識するしないに関わらず、何らかの形で影響を受け続けているのかもしれない。
ふと、そんなふうなことを考えた。

そんなジョン・レノンの「Imagine」を誕生日にちなんで聴いてみようと思う。




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昭和歌謡黄金時代 作曲家 浜圭介の世界

入院中はテレビをいっさい見なかった。
そして退院した一昨日、久しぶりに見たのが、この夜NHK BS第2で放送された「昭和歌謡黄金時代 作曲家 浜圭介の世界」だった。
浜圭介のファンとしては、これは何ともタイムリーで、ありがたい放送だった。

まずは番組で紹介された彼の生い立ちから紹介すると。

本名は金野孝(こんのたかし)、昭和21年に満州で生まれたが、1歳のときに満州から引き揚げ、青森県大鰐町に住む。
小学校2年のとき、家族とともに札幌に移住、15歳で高校を中退、歌手を目指して上京し、森山加代子と同じ事務所に所属して彼女の付き人になる。
昭和39年、牧幸次の芸名で18歳で歌手デビュー、だがヒット曲に恵まれず、低迷、その後所属事務所を移り、芸名も大木賢に変えて再出発を図るが、ここでもまた挫折を味わうことになる。
そして23歳のとき、なかば歌手を諦めた彼は、傷心のまま知り合いを頼って弘前へと向かう。
そこで桜まつりの露天を手伝っていたある日、鍛治町の居酒屋でひとりの中年の女性と隣り合わせになり、問わず語りに身の上話を聞かされる。
その話を聞くうちに、無性に曲を作りたくなり、彼女の半生を基にできたのが「おんな道」であった。
その歌を引き下げて再び上京した彼は、「浜真二」の芸名で再デビュー、この歌は30万枚のヒットとなった。
だがこの後はまたこれといったヒット曲が出ず、結局歌手としての限界を感じ始めた彼は作曲家として立つことを考えるようになっていく。
やがて「終着駅」(奥村チヨ)を作曲、それがヒットしたことが大きな転機となって、その後も「雨」(三善英史)、「そして神戸」(内山田洋とクールファイブ)、「折鶴」(千葉紘子)、「街の灯り」(堺正章)とつぎつぎとヒット曲を生み出していくことになる。
これがヒットメーカー浜圭介が生み出されるまでの苦節の足跡であった。
今では日本を代表する歌謡曲の作曲家である浜圭介にも、こうした長い雌伏のときがあったのである。

ところで私が彼の存在を知ったのは、浜真二で再デビューを図ったときのこと。
テレビから流れる「おんな道」を聴いて、その暗く悲しい情念の世界に演歌の真髄を感じ、たちまちファンになってしまったのである。
そしてすぐにレコードを買っては、繰り返し飽きずに聴いていた。そのレコードは今も手元にある。
そのころのことであったが、家内とふたりで時々行っていた新宿の酒場に家内が友人とふたりで出かけた。
そこでたまたま浜真二が店に入ってきて、彼女の座った席の向かいの席に座った。
そして酒を呑むうちに、やおら店にあったギターを手にとると、「おんな道」を歌い始めたのである。
まだそれほどこの歌がヒットしていなかった頃ではあったが、家内も私同様にこの歌のファンだったことから、目の前で聴いたその感激は格別なものだったようだ。
帰ってきてその時の情景を上気した顔で話すのを聞き、その場に居合わせなかったことの残念さで歯軋りしたことを今でもよく覚えている。
そんな体験も手伝って、この歌には特別に深い思い入れがあるのだ。
番組のなかでも、彼自身がこの歌をギターの弾き語りで歌ったが、昔とかわらぬよさに聞き惚れてしまった。



ところで彼の作曲した曲の中で私にとってのベスト3は「石狩挽歌」と「舟唄」と「心凍らせて」である。
当然番組のなかでもこの3曲は歌われた。

「石狩挽歌」は、なかにし礼がニシン漁で一攫千金を夢見た実兄との確執を基に書いた会心の歌であった。
その作曲をなかにし礼は浜圭介に依頼した。
「この歌を書けるのは浜圭介しかいない。」との思いをこめて。
なかにし礼も浜圭介も、旧満州生まれの引揚者であり、どちらも北海道で育っている。
そうした共通の生い立ちから生まれる強いシンパシーを感じたうえでの依頼であったのかもしれない。
その期待を裏切らないような「最高のメロディーを付けたい」と浜圭介は思った。
だがそうした思いとは逆に、なかなか納得ゆくメロディーは出てこない。
そして苦しみぬいた末にたどり着いたのが「ソーラン節」であった。
それを糸口につぎつぎとイメージが膨らみ始め、ついにはあの力強いメロディーが生まれたのである。
1975年のことであった。



「舟唄」は1979年に作られた名曲。
八代演歌の頂点を極めた曲だと言ってもいいだろう。
この曲で印象にのこるのは、やはり映画「駅・STATION」のなかで流れるシーンである。
大晦日の夜、どこへも行く当てのない男と女が、お互いの孤独を暖めあうように体を寄せ合ってテレビから流れるこの歌を聴くシーンの切なさは、数ある映画の名シーンのなかでも忘れられないもののひとつである。



高山厳が歌う「心凍らせて」は荒木とよひさの作詞である。
浜圭介は自らこの曲を「5本の指に入る曲」と語っている。
この歌でヒット曲に恵まれず低迷していた高山厳が人気歌手の仲間入り。
歌手として辛酸を味わった過去をもつ浜圭介の、埋もれた歌手を何とか売り出そうとする熱意が、大きく花開いたものであった。



浜圭介の作る歌の底には津軽の情念が流れている。
わずか7年間ではあったが、幼い日を津軽で過ごしたことは、彼の中に間違いなく津軽の心を植えつけたのではなかろうか。
その心から紡ぎ出される歌には津軽の情念を感じることができる。
だがけっして泥臭いばかりではない。
そこには青年時代に親しんだロカビリーやジャズといったモダンな感覚が裏打ちされており、そうしたものの融合が斬新で心打つメロディーを紡ぎ出しているのである。
彼の曲がもつ独特の哀愁は、そんなところに根ざしてるように思う。

そうした名曲の数々を堪能し、心ゆくまで楽しんだ1時間半であった。


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フラメンコギタリスト、沖仁

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先日のテレビ番組「情熱大陸」の出演者はフラメンコギタリスト、沖仁(おき じん)であった。
彼の存在を知ったのは、その数日前のラジオ番組であった。
その番組に出演しているのを偶然耳にして興味を惹かれたところ、すぐその後に「情熱大陸」への出演であった。
これはラッキーと、すぐに番組を観る事にした。

沖仁は1974年生まれ。
14歳から独学でエレキギターを始める。
高校卒業後は、カナダで一年間クラシックギターを学ぶ。
その後、スペインに渡って通算3年半スペインに滞在しながらフラメンコギターを学ぶ。
帰国後はフラメンコギタリストとして日本国内のみならず海外でも積極的にライブツアーを行っている。
今最も注目される若手実力派のギタリストである。
そんな彼が、再びスペインに渡りスペイン3大コンクールの一つ「ニーニョリカルド国際フラメンコギターコンクール」に出場、優勝を果たすまでを追ったのが今回の「情熱大陸」であった。
とにかく彼の天才的な技巧には驚かされる。
さらに普段は物静かな彼が、いったんギターを奏で始めると、見違えるような情熱のほとばしりを見せる。
その落差も大きな魅力であった。

この番組を観て以来、わが家ではフラメンコがちょっとしたブームになっている。
一昨日も娘が、以前買ったというフラメンコのCDを持ってきて家内といっしょに聴いていた。
そう仕向けてしまうほど、沖仁のギターテクニックは魅力あふれるものだったということだ。
わが家のこのブームはしばらくは続きそうである。




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近藤房之助X木村充揮「酒と泪と男と女」。



近藤房之助と元憂歌団のボーカル木村充揮のふたりが歌う「酒と泪と男と女」。
ふたりがユニットで出した昭和歌謡をカバーしたアルバム『男唄~昭和讃歩~』のなかでもこの歌を歌っている。
河島英五のそれともまた違った魅力があって、なかなか味わい深い。
こういうライブを聴いていると、酒を呑みながら、この場に身を置いてみたいという気になってくる。


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SUMMER TIME

「サマータイム」は、1935年にブロードウェイで初演されたオペラ「ポーギーとベス」のなかで歌われた楽曲である。
ジョージ・ガーシュウィン作曲、デュポース・ヘイワード作詞のこの曲は、第1幕第1場で漁師の女房クララが、赤ん坊をあやしながら歌う子守唄であるが、その歌詞の裏には1920年代のアメリカの黒人たちの過酷な生活が反映されており、その哀切なメロディーが聴くものの心を激しく揺さぶる。
いちど聴くと忘れがたい名曲である。
そうしたことからこの曲はさまざまなミュージシャンによって演奏され、歌われており、今やスタンダードナンバーとしては外せない曲となっている。
夏になると必ず思い出す曲であるが、とくに今年のように暑い夏になると、なおさらこの曲を聴いてみたいという気持ちになってくる。
この曲でいちばん印象深いのは、やはりジャニス・ジョプリンの歌う「サマータイム」である。
魂の底から振り絞るようにして歌う彼女の「サマータイム」を初めて聴いたときの衝撃は忘れることはできない。
歌を聴いて鳥肌が立つという数少ない経験のひとつであった。
その印象は今でも変わらない。
正真正銘の彼女の代表曲である。

ジャニス・ジョプリンのほかにはマイルス・デイヴィスとビリー・ホリデーの「サマータイム」をチョイスしてみた。
どちらも見事なパフォーマンスである。


SUMMERTIME

Summertime and the living is easy
Fish are jumping and the cotton is high
Oh your daddy's rich
And you ma is good lookin'
So hush little baby don't you cry


One of these mornings you gonna rise up singing
Yes you'll spread your wing and you take to the skies
But till that morning
There's nothing can harm you
Yes with daddy and mummy standing by

Oh don't you cry
No don't you cry
Don't cry









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プロフィール

cooldaddy

Author:cooldaddy
住んでいるところ:青森県弘前市
出身地:香川県
年齢:今年(2018年)70歳です。
性別:男

還暦(10年前)という節目を迎え、何か新しいことを始めようとブログを開設しました。
趣味のこと、生活のこと、心に残ったことなど、My Favorite thingsを、気ままに書いていこうと思います。
末永くおつき合いください。

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