風に吹かれて

My Life & My Favorite things

Category: 月別観た映画と読んだ本

Comment (0)  Trackback (0)

今月観た映画と読んだ本(2017年11月)

観た映画


slow-west.jpg「スロウ・ウエスト」(DVD)
2015年イギリス/ニュージーランド 監督/脚本:ジョン・マクリーン 出演:マイケル・ファスベンダー/コディ・スミット=マクフィー/ベン・メンデルソーン/カレン・ピストリアス


tsuioku.jpg「追憶」(DVD)
2017年 監督:降旗康男 出演:岡田准一/小栗旬/柄本佑/長澤まさみ/木村文乃/矢島健一/北見敏之/安田顕/三浦貴大/渋川清彦/りりィ/西田尚美/安藤サクラ/吉岡秀隆


sengosaidai.jpg「戦後最大の賭場」(DVD)
1969年 監督:山下耕作 出演:鶴田浩二/高倉健/小山明子/山本麟一/安部徹/金子信雄/八代万智子/清水元/名和宏/沼田曜一


manchester-s.jpgマンチェスター・バイ・ザ・シー(DVD)
2016年アメリカ 監督/脚本:ケネス・ロナーガン 出演:ケイシー・アフレック/ミシェル・ウィリアムズ/カイル・チャンドラー/ルーカス・ヘッジズ/カーラ・ヘイワード///////



読んだ本


syousetunoyomikaki.jpg「小説の読み書き」(佐藤正午 エッセイ)


mubansoh-s.jpg無伴奏(小池真理子 現代小説)


syaberuuma.jpg「喋る馬(柴田元幸翻訳叢書|バーナード・マラマッド)」(バーナード・マラマッド 短編集)


seisyunsaihou.jpg「青春再訪」(高本茂 エッセイ)


koyanoatusi.jpg「小谷野敦のカスタマーレビュー」(小谷野敦 レビュー集)


bokunodokusyo.jpg「僕の読書感想文」(近田春夫 書評)


kodokunosusume_201711300825568d8.jpg孤独のすすめ(五木寛之 評論)


suiyounoasa-s.jpg水曜の朝、午前三時(蓮見圭一 現代小説)


ブログランキング・にほんブログ村へ 
  ↑ クリック、お願いします。 ↑


スポンサーサイト


Category: 行事・記念日

Comment (0)  Trackback (0)

授業参観

昨日の続きである。
十三湖の食堂で昼食をとっているとき、家内が娘にメールで、津軽半島をドライブしていることを知らせた。
折り返し返信があり、今日は孫娘の授業参観があるので、もしよければいっしょに参観しないかと書かれていた。
ちょうどドライブも予定を終了したところで、後は帰るだけだったので、急遽参観することにした。
娘と待ち合わせることにして出発した。
途中道に迷いながら約1時間で到着、娘といっしょに小学校へと向かった。

大勢の父兄が集まっている。
孫娘の教室に行くと、子供たちの嬌声で賑やかだ。
われわれの姿を見つけた孫が、近寄ってきた。
まさかジジババが現れるとは思っていなかったので、意外だったようだ。
少しよそ行きの顔で照れている。

sankan1.jpg

定刻に授業が始まった。
授業内容は、近づくクリスマスのためのリース作りである。
先生の教える手順に従って一生懸命に作っていく。
最終段階になると、父兄たちも手伝うようにと、先生から促された。
娘と家内が孫の席に行って手伝いを始めた。
sankan3.jpg

sankan2.jpg

その間、教室や廊下に張り出されている生徒たちの作品を見学する。
sankan5.jpg

sankan4.jpg

約1時間の授業参観だったが、思いがけず孫の学校生活の様子を知ることができた。
津軽半島のドライブと授業参観で、収穫が多く、記念の一日になった。




Category: 地域情報

Comment (0)  Trackback (0)

久しぶりのドライブ

毎年秋になると、紅葉見物に行くのが恒例になっているが、今年は都合がつかず、行く事ができなかった。
その代わりということで、ドライブに出かけることにした。
紅葉シーズンは終わってしまったので、久しぶりに海を見ようと、津軽半島へ。
まずは鰺ヶ沢まで。
そこで海沿いの生干しイカの「きくや商店」で飼われている、名物の「わさお」に会いに行くことにした。
本物の「わさお」に会うのは、これが初めて。
小春日和の日差しを浴びて、小屋のなかでうたた寝をしている。
鰺ヶ沢の観光大使でもある「わさお」は、もうけっこういい歳のはずだ。
今は大使の役目を終えて、ゆったりと余生を送っているのである。

29akidrive1.jpg

29akidrive2.jpg

29akidrive3.jpg

その後は七里長浜の海岸線にある出来島海水浴場まで。
冬の日本海は、荒れる日が多いが、この日は好天に恵まれて波も静か。
束の間の穏やかな冬の海である。

29akidrive5.jpg

さらにそこから1kmほど先にある、最終氷期埋没林を見物。
最終氷期埋没林というのは、約30000年前に、急激な温暖化により水没枯死した針葉樹林の痕跡である。
七里長浜の海岸線に約1kmにわたって見ることができるが、シロートにはよくわからない。
考古学的には貴重なもののようだが、なるほどそういうものなのかと思うだけである。

29akidrive12.jpg

次は今日のいちばんの目的地である高山稲荷神社へ。
人家のまったく見られない広大な防風林を抜けると、高山稲荷神社の堂々たる鳥居とその先にある社が突然現れる。
こんな辺鄙なところに、こんな立派な神社があるのは驚きである。

29akidrive13.jpg

29akidrive14.jpg

29akidrive6.jpg

鎌倉時代から室町時代にかけてこの地を治めていた安藤氏の祈願所として創設された神社である。
また赤穂浪士との関わりもあり、赤穂藩がお家取りつぶしにあった際、赤穂城内に祀っていたお稲荷様を、津軽に逃れた藩士のひとりが、ここに祀ったと言われている。
境内には京都の伏見稲荷神社と同じく千本鳥居と呼ばれる鳥居があり、県内最大のパワースポットとなっている。
実際は200ほどの数の鳥居ではあるが、なかなか壮観である。
そのトンネルをゆっくりと抜けていった。

29akidrive7.jpg

29akidrive8.jpg

高山稲荷神社を見物した後は、十三湖へ。
シーズンオフということもあって、ほとんど人がいない。

29akidrive9.jpg

29akidrive10.jpg

ここでちょうど昼どきになったので、湖畔の食堂で昼食をとることにしたが、ほとんどの店が休業、営業しているのはたった1軒。
その1軒に入り、注文したのは、しじみラーメン。
しじみは十三湖の名物である。
しじみの出汁のよくきいたラーメンの味を堪能した。

29akidrive11.jpg

ドライブのスケジュールは以上で終了。
その後は、孫娘の授業参観のために、急遽鶴田町まで引返すことになった。
そのことはまた後ほど書くことにして、とりあえず今日はここまで。





Category: 外国映画

Comment (0)  Trackback (0)

映画「マンチェスター・バイ・ザ・シー」

manchester.jpg

マンチェスター・バイ・ザ・シーは、ボストンからクルマで1時間半ほどの距離にある。
その町の海辺の風景がたびたび映し出されるが、寒々しい風景が美しい。
そしてその静かな佇まいに同調するかのように語られる物語に、胸が熱くなった。

ケーシー・アフレック扮する主人公のリーは、ボストン郊外に住むアパート専門の便利屋である。
担当するアパートの住民の要望や苦情に応えて、さまざまな仕事をこなす。
トイレや水道の修理にはじまり、不用品の処理や電球の取替え、周辺の雪かきまで黙々とこなしていく。
そんな生活から伝わってくるのは、彼の深い孤独である。
無口で偏屈な彼は、誰とも交わろうとしない。
あえて殻に閉じこもろうとするその姿を見ているうちに、過去に何かがあり、傷ついた心を内に秘めて生きているのだろうという想像が働く。
映画の中盤、そのことが明らかになるが、それは予想をはるかに超えた痛ましい事実であった。
思わず言葉を失ってしまった。
彼の傷が、いかに深いものかということを初めて知ることになった。
それは一生立ち直ることができないのではと思わせるほど過酷なもの。
言葉を代えると、彼の人生はそこで一度終わってしまったのだとも言える。
後は付け足しに過ぎない。
自分を押し殺し、死んだように生きていくしかない。
それほど悲惨な出来事なのであった。
しかしそんな彼でも、少しは前に進む事ができるかもしれない。
けっして癒されることのない傷ではあるが、それでもひょっとすると立ち直ることができるかもしれない。
そう思わせるのが、この映画である。

兄の突然の死を契機に、何年ぶりかで故郷のマンチェスター・バイ・ザ・シーに帰ってきた。
そして兄の遺言により、残された16歳の甥パトリック(ルーカス・ヘッジズ)の後見人に指名される。
だが故郷に住めない理由をもつ彼は、自分の役目ではないと固辞するが、行き掛り上引き受けざるをえなくなってしまう。
こうして不本意ながらも、パトリックとの共同生活が始まることになり、封印したはずの過去と、嫌でも向かい合わざるをえなくなる。
そのなかで、大切なものを失った者同士が、どう変化していくか、今後の生活はどうなっていくのか、過去と現在を行きつ戻りつしながらカメラは静かにふたりの姿を追っていく。
傷ついた男と、青春真っ只中の若者の絡ませ方が見事。
悲惨な中に差し挟まれた軽さが、この映画を暗いだけではないものにして、救いになっている。

この映画は当初マット・デイモンが監督、主演の企画としてスタートした。
しかしスケジュールの都合から、脚本担当のケネス・ロナーガンが監督に、親友ベン・アフレックの弟、ケイシー・アフレックに主演を任せることになった。
その結果、ケネス・ロナーガンがアカデミー脚本賞に、ケイシー・アフレックが主演男優賞に輝いたのである。
幸運な巡り合わせといえよう。

よく練られた脚本、そして何よりもケイシー・アフレックの抑えた演技が素晴らしい。
そしてクライマックスで流れた「アルビノーニのアダージョ」の切ない旋律が印象に残る。
おそらく今後時間が経っても、心に残る、忘れられない映画になるだろう。


にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ 
  ↑ クリック、お願いします。 ↑


Category: 読書

Tags: 蓮見圭一  

Comment (1)  Trackback (0)

蓮見圭一「水曜の朝、午前三時」

suiyounoasa.jpg

先日読んだ近田春夫の「僕の読書感想文」に、この小説のことが書かれおり、そのなかに、次のような一文があった。
<その過ごした時代には密度があった。70年代というものの持っていた力強さや希望、そしてうしろに隠されたある種の構造的な貧しさ。何よりもあの頃の人たちの心のありようがこの本ではあざやかに描かれている。直美とほぼ同世代に属する私には、とても切なく懐かしい小説で、まるで昔に戻った気分で一気に読み上げてしまった。>
そんな言葉にひかれてこの小説を読んでみた。

物語の始まりは1970年の大阪万国博覧会。
没落した旧家の出身で、戦犯の祖父をもった四条直美は、親の決めた許嫁との結婚から逃れるため、勤めていた出版社を辞め、大阪に移り住み、万博のホステスとして働き始める。
そこで臼井という男性と知り合い恋に落ちるが、ある事実を知ったことで破局を迎える。
そしてそれが引き金となって悲劇的な事件が起きる。
さらに数年が経った後のふたりの再会。
そうした経緯を、癌で余命わずかになった四条直美が、ニューヨークに留学している一人娘・葉子に伝えようと、テープに向かって語っていく。
それを彼女の死後、葉子の夫が手記の形にして起こしたのが、この小説である。

こうした恋愛小説で重要なことは、主人公のキャラクターであろう。
それが魅力的かどうかが、評価の分かれ目になってくる。
四条直美はそういった意味では、魅力的な女性で、それがこの小説の面白さを大きく支えている。

人生は選択の連続である。
小説では、キルケゴールの「人間は、選択して決意した瞬間に飛躍する」という言葉が引用されているが、どれを選ぶかで、その後の人生は大きく変わっていく。
しかしどれを選択しようとも、それを決めたのは他の誰でもない自分自身なのである。
結果がどうなろうとも、自らが決めたことである。
後は覚悟を決め、その選択にしたがって前に進むしかない。
主人公、四条直美はそうやって自分の気持ちに正直に、そして選択に責任を持ち、後悔せずに生きたのである。
そして最後は娘に向かって次のように語りかける。

この人生に私が何を求めていたのか-----ここまで根気よくつきあってくれたなら、もう分かったでしょう。私は時間をかけてどこかにあるはずの宝物を探し回っていたのです。ただ漫然と生きていては何も見つけることはできない。でも、耳を澄まし、目を見開いて注意深く進めば、きっと何かが見えてくるはずです。・・・・なににもまして重要なのは内心の訴えなのです。あなたは何をしたいのか。何になりたいのか。どういう人間として、どんな人生を送りたいのか。それは一時的な気の迷いなのか。それともやむにやなれね本能の訴えなのか。耳を澄ませてじっと自分の声を聞くことです。歩き出すのはそれからでも遅くないのだから



この小説は単なる悲恋の物語というよりも、意志的に生きたひとりの女性の力強い人生の物語なのである。
そこに強く魅せられた。
さらに彼女が昭和22年生まれの同年齢だということも、この小説にシンパシーを感じた大きな要因である。
偶然ではあるが、先日読んだ小池真理子の「無伴奏」に続き、またもういちどあの時代へと想いを馳せたのである。


にほんブログ村 本ブログへ 
↑ クリック、お願いします。 ↑



Category: 読書

Comment (0)  Trackback (0)

小池真理子「無伴奏」

mubansoh.jpg

小池真理子は東京生まれだが、父親の転勤によって各地を移り住み、1968年から1972年まで仙台で過ごしている。
彼女が高校生の時である。
時は全共闘運動など学生運動が盛んだった時代。
仙台でも学園紛争の嵐が吹き荒れていた。
安保闘争、全共闘運動、ベトナム戦争、デモ、フォークソング、アングラ文化。
政治の季節であり、そして芸術の季節でもあった。
そんな時代を振り返りながら書かれた小説である。

題名の「無伴奏」は、バロック音楽を専門に流す名曲喫茶の名前である。
実際に仙台にあった喫茶店で、小池真理子もよく通った店である。
そこで出会った大学生と女子高生の出会いと別れを描いたのが、この小説である。

青春のノスタルジーである。
しかし青春とはやっかいなもの。
純粋であるがゆえの独断と偏見、矛盾を抱えながらの短絡的な行動、不安と迷いに支配され、感情をコントロールできず、些細なことに思い悩む。
さらに時代は反権力を志向しており、その風潮をまともに受けた主人公の迷走が、痛々しい。

物語の主題よりも、あの時代がもっていた独特の雰囲気、その再現に惹かれた部分が大きい。
同じ時代を生きた者としての共感である。
甘さと苦さの入り交じった共感である。

女性版「ノルウェーの森」であり、あの時代の鎮魂歌でもある。


にほんブログ村 本ブログへ 
↑ クリック、お願いします。 ↑


Category: 読書

Tags: エッセイ・評論  五木寛之  

Comment (0)  Trackback (0)

五木寛之「孤独のすすめ」

kodokunosusume.jpg

老いについて考え続ける作家、五木寛之の新刊本である。
ベストセラーなので図書館での予約待ちが多かったが、ようやく順番が回ってきた。

以前読んだ「下山の思想」、「林住期」、「新老人の思想」などと共通する内容だ。
人生100年時代を迎える今、<最後の季節を憂鬱に捉えるのではなく、おだやかに、ごく自然に現実を認め、愁いをしみじみと味わう。こうした境地は、まさに高齢者ならではの甘美な時間>ではないかと問う。
そしてそのためにはどうすればいいか。
人生をシフトダウンして生きること、すなわち下山の方法を、様々な角度から説いていく。
そこから「人生後半の生き方」についての、ささやかなヒントが浮かび上がってくる。
目新しくはないが、共感するところが多く、提言のひとつひとつに頷きながら読んでいった。
五木寛之が、老いの生活の中で実感した考えだけに、説得力がある。
これまで読んだ本の内容を思い出しながら読んだ。
おさらいをするような読書であった。

本の最後に、この本の内容を集約するような文章があったので、それを書いておく。

 誰でも生きていれば、つらいことや、嫌なことは山ほどあります。しかしそういう記憶は、抽斗の中にしまったままにしておいたほうがいい。落ち込んでいる時、弱っている時は、なんともいえないバカバカしい話が逆に力になることがある。賢人の格言より、思想家の名言より、生活の中のどうでもいいような些細な記憶のほうが、案外自分を癒してくれるのです。
 しかも歳を重ねれば重ねるほど、長年生きた分、そうした思い出の数は増えていくはずです。いわば頭の中に、無限の宝の山を抱えているようなもの。そうした日常生活の中でちょっとした出会いや思い出を記憶のノートにしっかり記しておいて、ときどき引き出して”発掘””発見”するのは、下山の時期を豊かにするためのいい処方箋です。そのためにも、「回復力」をしっかり育てたいものです。「玄冬」のさ中にあって、ぼんやりとそんなことを思っているのです。




にほんブログ村 本ブログへ 
↑ クリック、お願いします。 ↑

テーマ : 図書館で借りた本  ジャンル : 本・雑誌


Category: 暮らし

Comment (0)  Trackback (0)

クルマの修理

2か月前、娘から軽自動車をもらった。
ダイハツのTANTOである。
今まで乗っていたレガシーよりも燃費がいいので、普段はこちらを使うようにしている。
そのTANTOのマフラーが、継ぎ目から折れてしまった。
経年劣化によるものだ。

mahular.jpg

すぐにクルマ屋にと思ったが、自分で修理ができないかと考え、試しにホームセンターに行って何か使えるものはないかと探してみたところ、お誂え向きにマフラー補修材というのを見つけた。
これを使えば自分でもやれそうだと思い、さっそく試してみることにした。
ついでに耐熱用のアルミテープとパテも買った。

hosyuzai.jpg

雨が降るなか、作業を開始。
まずクルマの下に入るための、スペースの確保が必要だ。
30センチ以上の高さにしなければならない。
ジャッキを使ってクルマを持ち上げるが、一気に上げることはできない。
まず片側のタイヤの下に材木を敷く。
そしてもう一方にも同じく材木を敷く。
これを左右3回続けてようやくスペース確保ができた。

syuri1.jpg

syuri2.jpg

syuri3.jpg

クルマの下に入って作業を始める。
まずアルミテープで仮止め、その上から補修材をかぶせてボルトで締める。
そして最後にパテで隙間を埋めていく。

syuri5.jpg

syuri6.jpg

syuri7.jpg

syuri8.jpg

悪戦苦闘だったが無事終了。
パテが固まるのを一日待ち、翌日エンジンをかけたところ、音は以前の状態に戻っていた。
ひと安心である。


ブログランキング・にほんブログ村へ 
  ↑ クリック、お願いします。 ↑


カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
プロフィール

cooldaddy

Author:cooldaddy
住んでいるところ:青森県弘前市
出身地:香川県
年齢:今年(2018年)70歳です。
性別:男

還暦(10年前)という節目を迎え、何か新しいことを始めようとブログを開設しました。
趣味のこと、生活のこと、心に残ったことなど、My Favorite thingsを、気ままに書いていこうと思います。
末永くおつき合いください。

映画サイト「マイ・シネマ館」もやっています。
こちらもよろしく。

ランキングサイトに参加しています。
もしよければクリック、お願いします。↓
ブログランキング・にほんブログ村へ 

月別アーカイブ
cooldaddyの本棚
FC2ブログランキング
ブログ内検索
QRコード
QRコード

12345678910111213141516171819202122232425262728293011 2017