風に吹かれて

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Category: 月別観た映画と読んだ本

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今月観た映画と読んだ本(2015年6月)

観た映画

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「フューリー」
2014年 監督:デビッド・エアー 出演:ブラッド・ピット/シャイア・ラブーフ/ローガン・ラーマン/マイケル・ペーニャ/ジョン・バーンサル/スコット・イーストウッド/ゼイヴィア・サミュエル


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森崎書店の日々
2010年 監督/脚本:日向朝子 出演:菊池亜希子/松尾敏伸/奥村知史/吉沢悠/きたろう/岩松了/田中麗奈/内藤剛志


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「ザ・サバイバー 漂流者」
2002年アメリカ 監督:チャールズ・ビーソン 出演:リーアム・カニンガム/プラナ・バジック/ロジャー・アラム/ジェス・スペンサー


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「シェフ」
2014年アメリカ 監督/脚本:ジョン・ファブロー 出演:ジョン・ファブロー/ジョン・レグイザモ/ボビー・カナヴェイル/エムジェイ・アンソニー/スカーレット・ヨハンソン/ダスティン・ホフマン/ロバート・ダウニーJr.




読んだ本


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「非道に生きる」(園子温 エッセイ)


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火群(ほむら)のごとく(あさのあつこ 時代小説)


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花宴(あさのあつこ 時代小説)


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「もう一枝(いっし)あれかし」(あさのあつこ 時代小説)


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「ただの人」の人生(関川夏央 コラム)


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火花(又吉直樹 現代小説)


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お登勢(船山馨 時代小説)


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続・お登勢(船山馨 時代小説)




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梅雨入り

一昨日の27日、久しぶりに雨が降った。
10ミリ以上の雨は、5月12日以来のこと。
20ミリ以上となると、4月3日以来となる。
さらに昨日も一日中雨、農家にとってはまさに恵みの雨だ。
これで県内もようやく梅雨入りとなった。
平年より13日遅く、また60年、87年と並んで4番目に遅い梅雨入りである。
そのせいか昨日は気温が上がらず、極端に寒い一日であった。
最高気温は14度、夜には堪らずストーブを引っ張り出した。

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そして今日は一転晴れのいい天気。
青空が広がって気持ちがいい。


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Category: 読書

Tags: 時代小説  

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船山馨「お登勢」

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幕末の阿波徳島藩で起きた事件に、庚午事変と呼ばれるものがある。
明治3年(1870年)、当時の徳島藩淡路洲本城下で、洲本在住の蜂須賀家臣が、筆頭家老稲田邦植の別邸や学問所などを襲った事件である。

徳島藩は蜂須賀家が治めていたが、淡路島は戦国期に蜂須賀家と同格の盟友だった稲田家が統治していた。
稲田氏は徳島藩の家老ということになってはいたが、1万4千石という大名並みの禄高があり、多くの家臣をかかえていた。
いわば独立した藩のような立場であり、そのため主家である徳島蜂須賀家との間には、長年に渡る確執や差別があった。
それが顕在化したのが、幕末の動乱であった。
阿波徳島蜂須賀家は佐幕派であったが、稲田家は尊王派となって、討幕運動に積極的に加担していた。
そのため両者の対立は、さらに深刻なものとなっていった。
そして維新後版籍奉還が行われた際、稲田家が分離独立を画策するや、対立は決定的なものとなり、事件は起こったのである。

以上が庚午事変のあらましであるが、結局この事件は維新政府の逆鱗に触れることとなり、徳島藩、稲田家双方に対して厳しい処分が下されることになる。
蜂須賀側は首謀者10人が切腹、20数人が八丈島へ流され、稲田家は北海道日高国静内郡への移住開拓が申し渡された。
以後、稲田家の家臣たちによる酷寒の地での厳しい開拓者生活が始まるのである。
こうした歴史的背景を基に書かれたのが、「お登勢」という小説である。
貧農の娘・お登勢が、運命に翻弄されながらも、力強く一途に生き抜いていく姿を追うことで、明治という激動の時代を描こうとしたものである。
正・続合わせて1700枚に及ぶ長編で、正編は1968年から69年にかけて毎日新聞に連載、続編は1972年から73年にかけて北海道新聞に連載された。
また2001年にはNHK金曜時代劇として、ドラマ化されている。
なかなか良質のドラマで、強く印象に残っている。
このドラマを観たことで、初めて庚午事変について知ったわけだが、今回原作を読むことで、さらに詳しく知ることができた。
また維新後の北海道の開拓の厳しい歴史についても同様で、興味は尽きない。

なお2006年に映画化された吉永小百合主演の「北の零年」も、同様の歴史を背景に作られたものである。

それにしても明治維新については、まだまだ知らないことがたくさんある。
今回この小説を読んで改めて思った次第である。


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映画「森崎書店の日々」

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ゆったりとした時間が流れている。
それは舞台になっている神田神保町の古本屋街が持つ独特の雰囲気からくるものだ。
映画の中でも説明があるように、ここは170店舗もの古本屋が軒を連ねる世界一の古本屋街である。
その古本屋街の一角に小さな古本屋「森崎書店」がある。
主人公貴子の叔父サトルが、ひとりで営む古本屋である。
恋人に裏切られ、それがもとで会社を退職せざるをえなかった貴子が、叔父に誘われて、その古本屋に住み込んで仕事を手伝うことになる。
そして、そこで出会った本や町の人たちとの触れ合いを通して、次第に心の傷が癒されていく。
ストーリー自体はごくありふれたものだが、そこに流れる時間や街の風景が穏やかで、心地いい。
いつまでも浸っていたいという気分にさせられる。
こういう生活ができたらどんなにいいだろう、そんなこともふと思ってしまう。

神保町の古本屋街は学生時代、毎日のように通った場所である。
大学がすぐ近くということもあって、暇を見つけては足を運んだ。
そして飽きもせず、古本屋街を彷徨ったものであった。
それは当時の自分にとっては、間違いなく至福の時間であった。
本と無縁であった主人公もこの街に住むことで、いつしかそうした楽しみを知ることになる。
街を彷徨い、読書することによって新しい世界と出会うのである。
最初はただ「黴臭い」だけだった古本屋が、魅力ある世界へと変わっていく。

映画の中に何冊か古本が登場してくる。
はっきりと題名が判るものもあるが、よく分からないものもあった。
興味を引かれたので、乏しい情報を手がかりに、探してみた。

尾崎一雄『まぼろしの記』、内田百閒『王様の背中』、野呂邦暢『小さな町にて』、関口良雄『昔日の客』など。

どんな本なのか、いちど読んでみたいと思っている。


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Category: ガーデニング

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西洋アサガオ

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今月初めに西洋アサガオの苗を植えた。

スカイ・カーテンという種類のアサガオである。

最近流行りの緑のカーテンを作ってみようと考えてのことである。

苗は4つ、いちど摘心をしたので、脇芽が順調に伸びている。

さらにあと2度ほど摘心を行って、つるを増やしていく予定である。

西洋アサガオは短日性なので、花が咲くのはまだ先のことだが、どんな姿になるのか、今から楽しみである。


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とれたての野菜

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近所の農家の野菜の収穫が、ようやく始まった。

今朝もとりたての野菜を、さっそく買ってきた。

これでわが家の食卓にも新鮮な野菜が、毎日たくさん並ぶことになる。

おいしい季節の始まりである。


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花盛り


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Category: 読書

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又吉直樹「火花」

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お笑い芸人ピースの又吉直樹、初の小説である。
そして落選したものの三島賞の最終候補にまで残ったという話題の本である。
図書館での予約待ちは40人以上、ようやく順番が回ってきた。

又吉直樹はかなりの読書家で文学通ということで知られており、これまでにもいくつかの著書がある。
そのなかのエッセイ「東京百景」や自由律俳句集「カキフライが無いなら来なかった」、「まさかジープで来るとは」などは、立ち読み程度に読んだことがある。
その独特のセンスには光るものがある。
時に笑いを誘われ、爆笑したこともある。
そして今回の「火花」である。
自らの修行時代を題材に書いた小説である。

売れない芸人の徳永が、先輩芸人の神谷と出会い、彼の弟子となって漫才修行をする日々が書き連ねられている。
その交流のなかで笑いや芸能というものについての思いや考えが語られていく。
神谷はかなり破天荒な人物で、奇行の持ち主であるが、同時に物事の本質を的確に見抜く才も持ち合わせている。
そんな神谷に徳永はどんどん惹かれていく。

さすが文学通だけあって文章はうまい。
しかしいささか凝り過ぎたところもあって、そのため物語に入っていきにくく、なかなか流れに乗ることができない。

しかし概ね世間の評価は高い。
だがいささか騒ぎ過ぎの感がなきにしもあらず。
こういう騒ぎ方、話題性は又吉直樹という人間には似合わないように思う。
もちろん人気商売だから、どんな形であれ売れることは嬉しいことには違いないだろうが、こういう状況はなぜか彼には相応しくないような気がしてしまう。
日蔭で、ひっそりと生きる隠花植物のような姿が、彼には似つかわしいように思うのだ。
そこで秘かに魅力を発散するのが、彼の立ち位置のような気がするのである。

いずれにしても、今の狂騒からは一刻も早く離れて次なる作品を書いてほしい。
そんな期待を抱かせるものが、この小説にはある。


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Hachicafe(ハチカフェ)

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長女に誘われて「Hachicafe(ハチカフェ)」に行ってきた。
自宅からほど近い住宅街のなかにあるカフェで、昨年11月にオープンしたばかり。
こんな所に!と思ってしまうほど辺鄙な場所にある。
しかしそんな地の利の悪いところでも、ネットで情報を知った客が結構訪れているようで、そこそこ賑わっている。
こうした条件の悪い場所にでも店ができるのは最近では珍しくなくなったが、これもネット社会を背景にしてのことだろう。
以前では考えられないことである。

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ちょうど甘いものが食べたかったので、パフェ2種類とレアチーズタルト、そしてコーヒーを注文する。
パフェを食べるのは何年ぶりのことだろう。
ほどよく甘く、苦みの利いたコーヒーとの相性が良い。
静かに流れる音楽をバックに、自然と話が弾んだ。
たまにはこうした時間を過ごすのもいいものだ。
娘に感謝である。

ところで昨日の「Hachicafe(ハチカフェ)」のFacebookに、店の方がこの時のことをコメントしてくれていたので、記念に載せておく。
次のようなもの。
おかげでこの日がますます印象深い、いい一日になった。

<昨日、夕方に私と同世代くらいの娘さんが、ご両親様と一緒にご来店してくださいました。
お母様が「一度来たことがあるんだけど、その日お店がお休みで」とのことで、申し訳なく思いましたが、一家団欒、本当に楽しそうに過ごしてくださったのを見て、嬉しくなって思わず込み上げてくるものがありました。

実は、昨日は私の亡き父の誕生日でした。

そのご一家を見ていて、わたしも両親と一緒に楽しい時間を過ごしているような、幸せな気持ちになって、一緒に楽しませていただきました。>


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Category: 読書

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あさのあつこ「花宴」

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藤沢周平の「玄鳥」と「花のあと」を合わせたような小説。
毎年夏になると決まって訪れるツバメに気持ちを託しながら話を進めていくところは、「玄鳥」と同じ。
ちなみに玄鳥とはツバメのこと。
そして小太刀の名手である武家の娘が、想いを寄せる相手との婚儀が決まった後、その武士から望まれてたった一度の手合せをする。
しかしある事情からその婚約は破棄されることになってしまう。
それでも相手への想いは変わることなく続いていく。
こうした展開は「花のあと」に似ている。
その両方を合わせると、こうした「あさのあつこ」的な小説世界が出来上がるというわけである。
その物語によって語られるのは、人生のままならなさや強く生きるということ、そして愛や絆。
様々な哀歓がしっとりと描かれていく。
先日読んだ「火群(ほむら)のごとく」と甲乙つけ難い好長編である。


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Category: 薪ストーブ

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岩木山で薪集め

先日行った岩木山での薪集めの続きである。
今日で3回目になる。
古くなったベランダの木をカット、それを持ち帰るのが主な作業だが、畑で切った伐採木の処理もついでに行った。
その時足元にワラビを見つけた。
よく見るとあちこちにワラビが生えている。
さっそく作業の合間に収穫をする。
思わぬ副産物であった。
帰ったらアク抜きをして、お浸しにでもしよう。
今夜の酒の肴はこれで決まりである。

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ベランダの木は残り1/3ほど。
後2回通えば、すべて終了である。


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あさのあつこ「火群(ほむら)のごとく」

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時代小説であるが、青春小説でもある。
「バッテリー」で描かれた野球の世界を、剣の世界に置き換えたような趣がある。

作者あさのあつこが時代小説を書くようになったのは、傾倒する作家・藤沢周平の影響によるもの。
そのことはこの小説を読んでいるとよく分かる。
主人公・林弥とともに剣の修行に励む上村源吾、山坂和次郎、樫井透馬たちとの世界は、藤沢周平の描く世界を髣髴とさせる。
成長期にある彼らの凛々しく爽やかな姿や、身分を越えた友情を見るにつけ、藤沢周平的世界が浮かび上がってくる。
しかしそれだけではない作者独自の視点によって描かれる世界が展開されており、読み進むうちにどっぷりとその世界に浸っていくことになる。
そして彼らの放つ青春の光と影に、悲しみとともに深い愛着を覚えることになるのである。
心地よい痛みを感じながら読み終わった。


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バラの季節

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6月になり、花の季節も最盛期に入った。
毎朝庭の作業に勤しんでいる。
朝起きるとまずは犬の散歩、その後は夫婦揃っての庭仕事である。
これが最近のわが家の朝の風景である。

今朝は新しく買ったバラの植え付けをした。
以前からのバラは2本あるが、もう少し数を増やそうとさらに2本を買ってきた。
これまではどちらかといえば地味な庭を目指していたが、今後はバラの助けを借りて少し華やかさを演出してみようかなと考えている。

買ったバラは「アプリコットネクター」と「アプリコットキャンディ」の2本である。
「アプリコット」というのは「杏色」のことで、赤みがかった黄色を指す。
あまり馴染のない呼び名だが、黄色というよりもどちらかといえばピンクというほうが近い。
2本のバラはどちらもピンク色をしている。

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「アプリコットネクター」はフロリバンダの四季咲性で、中輪の花をつける。

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「アプリコットキャンディ」はハイブリッドの四季咲性で、大輪の花をつける。

この2本が成長すると、わが家の庭も幾分華やかさを増すことだろう。
2、3年後が楽しみである。

<アプリコットネクター>
フロリバンダの割に大きく育ち、大きな花を咲かせ、そして強香。
咲き始めはアプリコット色、咲き終わりはクリーム系に退色してグラデーションになる。
房咲き種、3~5輪の花を付け、株立ちも良く花持ちも良い。

<アプリコット・キャンディ>
花付きが良く、花首がしっかりした半剣弁高芯咲きの大輪種で、枝の先端に、4~5輪の花を付け、開くにつれて花弁が波打ってくると、やわらかい香りが漂ってくる。
黒点病・うどん粉病に強く、丈夫でしっかりした株に育つ。花壇植えに適している。樹性が強く、半直立性。
冬季剪定では樹高の1/2くらいを目安に切り戻す。
古い枝にもよく花を付けるので、シュート更新する枝の割合を少なくする。


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プロフィール

cooldaddy

Author:cooldaddy
住んでいるところ:青森県弘前市
出身地:香川県
年齢:今年(2008年)還暦です。
性別:男

還暦という節目を迎え、何か新しいことを始めようとブログを開設しました。
趣味のこと、生活のこと、心に残ったことなど、My Favorite thingsを、気ままに書いていこうと思います。
末永くおつき合いください。

映画サイト「マイ・シネマ館」もやっています。
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