風に吹かれて

My Life & My Favorite things

Category: 月別観た映画と読んだ本

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今月観た映画と読んだ本(2014年11月)

観た映画

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「それでも夜は明ける」
2013年アメリカ 監督:スティーヴ・マックィーン 出演:キウェテル・イジョフォー/マイケル・ファスベンダー/ベネディクト・カンバーバッチ/ポール・ダノ/ブラッド・ピット

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「8月の家族たち」
2013年アメリカ 監督:ジョン・ウェルズ 出演:メリル・ストリープ/ジュリア・ロバーツ/ユアン・マクレガー/クリス・クーパー/サム・シェパード

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「プリズナーズ」
2013年アメリカ 監督:ドゥニ・ヴィルヌーヴ 出演:ヒュー・ジャックマン/ジェイク・ギレンホール/ヴィオラ・デイヴィス/マリア・ベロ/ポール・ダノ

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「ニューヨーク冬物語」
2014年アメリカ 監督:アキヴァ・ゴールズマン 出演:コリン・ファレル/ジェシカ・ブラウン・フィンドレイ/ジェニファー・コネリー/ウィリアム・ハート/エヴァ・マリー・セイント/ラッセル・クロウ

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「ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅」
2013年アメリカ 監督:アレクサンダー・ペイン 出演:ブルース・ダーン/ウィル・フォーテ/ジューン・スキッブ/ ステイシー・キーチ

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「インベージョン」
2007年アメリカ 監督:オリヴァー・ヒルシュビーゲル 出演:ニコール・キッドマン/ダニエル・クレイグ/ジェレミー・ノーザム/ジェフリー・ライト

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「恋するリベラーチェ」
2013年アメリカ 監督:スティーヴン・ソダーバーグ 出演:マイケル・ダグラス/マット・デイモン/ダン・エイクロイド/ロブ・ロウ/デビー・レイノルズ

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「キリングゲーム」
2013年アメリカ 監督:マーク・スティーヴン・ジョンソン 出演:ジョン・トラヴォルタ/ロバート・デ・ニーロ

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「ラッシュ プライドと友情」
2013年アメリカ 監督:ロン・ハワード 出演:クリス・ヘムズワース/ダニエル・ブリュール/オリヴィア・ワイルド/アレクサンドラ・マリア・ララ/ピエルフランチェスコ・ファビーノ

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「浮草」
1959年日本 監督:小津安二郎 出演:中村鴈治郎/京マチ子/若尾文子/川口浩/杉村春子/三井弘次/田中春男/笠智衆

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駅 STATION
1981年日本 監督:降旗康男 出演:高倉健/倍賞千恵子/いしだあゆみ/烏丸せつこ/根津甚八/室田日出男/宇崎竜童/北林谷栄/田中邦衛/大滝秀治

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「冬の華」
1978年日本 監督:降旗康男 出演:高倉健/池上季実子/北大路欣也/池部良/田中邦衛/藤田進/倍賞美津子/夏八木勲/小池朝雄/寺田農/山本麟一/峰岸徹/小林亜星/大滝秀治/小林稔侍/小沢昭一/岡田眞澄

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「レッド・バロン」
2008年ドイツ 監督:ニコライ・ミューラーショーン 出演:マティアス・シュヴァイクヘーファー/レナ・へディ/ティル・シュヴァイガー

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「幸福の黄色いハンカチ」
1977年 監督:山田洋次 出演:高倉健/倍賞千恵子/武田鉄矢/桃井かおり

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「猿の惑星」
1968年ドイツ 監督:フランクリン・J・シャフナー 出演:チャールトン・ヘストン/モーリス・エヴァンス/キム・ハンター/リンダ・ハリソン


読んだ本


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「しゃぼん玉」(乃南アサ 現代小説)

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いつか陽の当たる場所で(乃南アサ 現代小説)

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すれ違う背中を(乃南アサ 現代小説)

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「いちばん長い夜に」(乃南アサ 現代小説)

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「模倣の殺意」(中町信 ミステリー)

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「地下街の雨」(宮部みゆき 現代小説)

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「生きる事は面白い」(五木寛之 エッセイ)


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Category: 美味しいもの

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隠れ家ダイニング

10数年ぶりに再会した家内の友人が、自宅で家庭料理の店をやっているという話を聞いたので、昨日行ってみた。
店といっても看板があるわけでもなく、知り合いや口コミでやってくる人だけを対象に開いている店である。
平日の昼食のみ、しかも完全予約制で、一日一組だけという、商売抜きの営業である。
それでも連日予約で埋まっており、そのためこの日の予約が取れるまでの調整が、なかなか大変だったのである。

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元倉庫だったところを改装した店先には干し柿が吊るされており、素朴で野趣あふれる作りであった。
りんご畑に囲まれた中にひっそりと建つ佇まいは、まさに隠れ家と呼ぶに相応しい趣である。

店内には薪ストーブが焚かれており、窓から差し込む陽の光と絡まって心地良い暖かさに包まれている。

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テーブルにはすでに料理が用意されていた。
心を込めた家庭料理の数々である。
舌鼓を打ちながらゆっくりと時間をかけて食事を楽しんだ。

食後はデザート、コーヒーと続き、友人を交えての昔話に花が咲く。
おかげで休日の午後のいい時間を過ごすことができた。

帰りにはリンゴのお土産まで持たせてくれた。
まるで田舎の親戚の家にでも立ち寄ったような気安さに、満ち足りた気分になった。
来月またもう一度来ることを約束して帰路についた。


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Category: 日本映画

Tags: 高倉健  

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高倉健 「駅 STATION」

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先日亡くなった高倉健の映画「駅 STATION」が、昨夜BSで放映された。
追悼番組なのであろう。
たまたま合わせたチャンネルで放映されていた。

北海道、増毛町の駅を舞台に、そこを行き来する人たちの人間模様を、高倉健扮する刑事の人生を重ね合わせながら描いた映画である。
高倉健の魅力がこれ以上なくスクリーンに焼き付けられた名作である。

雪の似合う役者と云われた高倉健が、雪の舞う増毛の駅頭に立つだけで絵になる。
その姿を見ているだけで、人生の様々な哀感が漂ってくる。
演じているというよりも人間高倉健そのもの。
「生き方が役に出る」と自分を律して生きてきた高倉健ならでは。

「孤高」という言葉がこれほど似合う役者はいない。
「幸福の黄色いハンカチ」で共演した武田鉄矢が「健さんは富士山のような人」と言ったところ、「富士山は寂しいぞ」と返したという。
そうした孤独を内に秘め、言い訳はせず寡黙に耐える姿からは、厳しさと同時に限りない優しさを感じ取ることができる。
他の役者には決して真似の出来ない独自の存在感である。
こんな役者は他にいない。
つくづく稀有な役者を亡くしたものだと思う。

昔観た時よりもさらに心深く沁み込んできた。


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テーマ : 邦画  ジャンル : 映画


Category: テニス

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錦織圭、ワールドツアーファイナル準決勝進出

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錦織の快進撃が続いている。
ATPワールドツアーファイナルへの出場を決めた錦織が、初戦でこれまで3敗と勝ちのなかったマレーをストレートで破り、初出場とは思えない堂々とした試合ぶりを見せつけた。
続く第2戦は、フェデラーに敗れたものの、第3戦ではけがで棄権したラオニッチに代わって出場したフェレールに4―6、6―4、6―1と逆転勝ちし、通算成績を2勝1敗とした。
この試合は録画して後で観るつもりだったが、開始時間に偶然にも目が覚めたので、そのまま観ることにした。
そして白熱した試合に目が離せなくなり、結局最後まで観てしまったのである。

終わってみれば錦織の圧勝といった内容であったが、それでもなかなかエンジンのかからない錦織の姿にハラハラドキドキの連続であった。
以前の錦織だと恐らく苦戦の末に敗れていたかもしれないような序盤の展開だった。
しかし第1セットを落とした後の第2セットでは徐々に体制を建て直し、続く第3セットでは圧倒的な強さで粘るフェレールを退けた。
マレーを破った試合、そしてこの試合と、今年の錦織の急成長ぶりを象徴する試合であった。
そしてフェデラーがマレーにストレート勝ちしたことで、錦織の準決勝進出が決まったのである。

準決勝は今夜11時から。
相手はAグループ1位のジョコビッチである。
果たして全米オープンの再現成るか。
またまた眠れない夜になりそうである。


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Category: 暮らし

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またまた小屋作り

新しく作った薪小屋の間に、屋根と壁を作って繋げたことは先月書いた。
これは屋根から落ちる雪よけ用として作ったものだが、物置としても使えるのでなかなか重宝である。
そこで今度は、最初に作った薪小屋の横の残された空間に、同じものを作ることにした。
これで屋根の下は、すべてカバーできることになる。
ついでにここには、扉付きの壁を作ることにした。

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作業開始から4日目、後は屋根をつけるだけというところで、天気が急変、雨になった。
しかも翌日は、この雨が雪に変わるという予報である。
それまでには、何としてでも屋根をつけてしまわなければいけない。
雨に濡れながら作業を続けることにし、そしてようやく屋根をつけることができた。
まだ細かいところの作業は残っているが、大まかな形は完成である。
雪が降るのには、何とか間に合った。
これでひと安心である。

翌日は予報通りの雪であった。


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Category: 読書

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乃南アサ「すれ違う背中を」

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「いつか陽の当たる場所で」を読み終わった昨日、予約していた続編の「すれ違う背中を」が届いたという連絡が図書館からあった。
次が読みたいと思っていた矢先の連絡である。まことにいいタイミングであった。
さっそく図書館から借りてきて読み始めたが、数ページ読んだところで用事のために中断、残りは翌日読むことにした。
ところが夜中に目が覚めて、再度読みだしたところ、その面白さに眠気も忘れて最後まで読んでしまったのである。

とにかく小森谷芭子と江口綾香の出所コンビのその後が気になって仕方がない。
果たしてどんな展開になっていくのか、興味津々で読み進めていった。

今回も前回同様「梅雨の晴れ間に」「毛糸玉を買って」「かぜのひと」「コスモスのゆくえ」といった4編の短編から成っている。
いずれの話も面白いが、なかでも最初の「梅雨の晴れ間に」と最後の「コスモスのゆくえ」が特に印象に残った。

「梅雨の晴れ間に」は、綾香が商店街のくじ引きに当たり、芭子とふたりで大阪旅行に出かけることになる。
そこで綾香の高校時代の同級生だった男と偶然出会い、居酒屋で呑むことになるが、という話。
綾香が憧れていたというその倉本という同級生の男の、怪しげで荒んだ様子が胸を打つ。
彼も綾香に負けず劣らず人生の辛酸を舐めてきたことが窺える。
それが酒の呑み方や言動の端々に表れており、切ないものがある。

「コスモスのゆくえ」は、ふたりで時々行く居酒屋に「まゆみ」という女性がアルバイトで働き始めた。
ふたりは彼女と意気投合して付き合うようになるが、ある日の深夜、顔に傷をつけ裸足のまま芭子のところにやってくる。
話を聞くと、夫とケンカをして殴られたという。
同情した芭子と綾香は、心配して何くれとなく面倒を見るが、その真剣な気持ちは彼女に伝わることなく終わってしまう。

いずれの話も登場してくる人物が、陰影に富んでおり、説得力のある人物たちである。
いかにもありそうなリアルな話で、ごく短いエピソードでありながら、人生の苦さ重さが伝わってくる。
作者の文章のうまさと、確かな描写力ゆえのものだ。

シリーズ第3弾が、ますます楽しみになってきた。


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Category: 読書

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乃南アサ「いつか陽の当たる場所で」

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犯罪を犯すとはどういうことか、犯罪を犯した人間のその後の人生はどうなっていくのか、そうしたことを刑期を終えたふたりの女性の姿を借りて描いていく。
人物造型のうまさと語りの巧みさで、あっという間に物語の中へと引きずり込まれていく。
重苦しい内容になりそうなテーマながら、印象は明るく爽やか。
それは人に知られてはならない前科者という共通の秘密を持ったふたりが、お互いを支え合い、肩を寄せ会うように懸命に生きていくというストーリーからくるものだろう。
さらに対照的なふたりのキャラクターが、巧みに生かされていることもその理由のひとつである。
とくに41歳になる江口綾香の明るいキャラクターが大いに救いになっている。
彼女が暗く落ち込み勝ちのひと回り年下の小森谷笆子(こもりや・はこ)を、何くれとなく支えていく。
しかしただ明るいだけでなく、人に知られることのないハードな日々を送っているところも、しっかりと描かれており、それが痛切に響いてくる。
さらに彼女たちが住む通称「やなせん」と呼ばれる下町の、人情味あふれる懐の深さも、そうしたことをしっかりと支えている。
「やなせん」とは文京区から台東区にまたがってある、谷中・根津・千駄木周辺地区のことである。
ここは坂や路地、神社仏閣が多く、江戸情緒漂う古い地域である。
そこで出合った人たちとの、ささやかな触れ合いが心温まる。
そして少しづつだが、地域に慣れ親しんでいくふたりの姿が愛おしい。

「おなじ釜の飯」「ここで会ったが」「唇さむし」「すてる神あれば」の4編から成る連作短編集。
続編に、「すれ違う背中を」と「いちばん長い夜に」がある。
そちらもぜひ読んでみたいなと思っている。


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Category: 弘前

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紅葉の弘前公園

岩木山や十和田湖など山間部の紅葉は終わってしまったが、平地の紅葉は今が盛りである。
好天に誘われて弘前公園まで散歩に出かけた。
ここ一週間ほどは20度を下回る寒い日が続いていたが、久しぶりに20度を超えて暖かい。
時たま吹く風も爽やかである。
風に吹かれて枯葉が舞い落ちるなか、秋の風景をじっくりと味わいながら歩いていった。
小一時間の心地よい散歩であった
以下はその時の写真である。

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昨日の好天とは打って変わって、今朝は強風の吹く荒れた天気になった。
恐らく紅葉も、この風でほとんど散ってしまうことだろう。
昨日が見納めの時であったことになる。
偶然とはいえ、いいタイミングで出かけることができてよかった。


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Category: 暮らし

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土曜日の朝

夜中に降った雨もやんで、今朝は小春日和のいい天気。

夕べ泊まった孫の相手で、朝からひと遊び。

爽やかな朝です。

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Category: 暮らし

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今日から11月

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早いもので、今日から11月である。
いつも思うことだが、時間の経つのが速過ぎる。
この調子で11月もあっという間に過ぎてしまうのだろう。

今日11月1日は「犬の日」だそうだ。
「ワン、ワン、ワン」というゴロ合わせである。

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先月28日には岩木山に初雪が降った。
その雪がまだ所々に残っている。
それを目にするたびに、冬が近づいてきているのを感じる。

そういえば数日前、今シーズン初めての白鳥の飛来を目撃した。
これも冬の訪れの予兆のひとつである。

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庭の木々もようやく色づいてきた。
そして寒さが一段と増してきた。
やがて薪ストーブの季節がやってくる。
この冬に使う分の薪は用意したが、それでもまだまだやらなければいけない作業がいくつか残っている。
11月になると寒さと悪天候の日が多くなる。
その合間の少ない好天の日を選びながらの作業になる。
しかも一日のうちのごく僅かな時間しか使えない。
急がなければいけない。
気がつくとあっという間に雪の季節になってしまうのだから。


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プロフィール

cooldaddy

Author:cooldaddy
住んでいるところ:青森県弘前市
出身地:香川県
年齢:今年(2008年)還暦です。
性別:男

還暦という節目を迎え、何か新しいことを始めようとブログを開設しました。
趣味のこと、生活のこと、心に残ったことなど、My Favorite thingsを、気ままに書いていこうと思います。
末永くおつき合いください。

映画サイト「マイ・シネマ館」もやっています。
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