風に吹かれて

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8月も最終日

全国的に暑さの記録を塗り替えているが、弘前でも今日の最高気温が34.4度になり、これで今月の真夏日は22日になった。
平年の真夏日の平均が7.6日ということなので、大幅にオーバーしている。
これってひょっとして新記録?
そう思わせるほどの暑さである。
明日から9月だというのに、この暑さはまだまだ続くそうだ。
いったいいつになったら秋が来るのか。
天気に文句を言ってもしかたがないが、ほんとうに、もういい加減にしてほしい、といったところである。
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新鮮野菜

DSC00003.jpg
今朝の朝市での収穫です。
ゴーヤ、トマト、ジャガイモ、カボチャ、ナス、オクラ、枝豆。
どれも今朝収穫したばかりの新鮮野菜。
見ているだけで身体の中が浄化されていくような気がします。
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早朝温泉

yasuragi.jpg
昨夜から腰が痛く、また時々ふくらはぎに今にも攣(つ)りそうな感覚がある。
朝から体調がすこぶる悪い。
一昨日のペンキ塗りで中腰になることが多かったのが原因だろう。
それが引き金になって夏の疲れがいっきに表面化したのかもしれない。
そこで朝早くにリハビリを兼ねて、近くの「やすらぎ温泉」に行ってきた。
ここは車で5分くらいのところにある温泉で、以前は時々行っていたが、ここ1年ほどは行っていない。
久しぶりの温泉である。
泉質は無色透明の単純泉。
市内にはこうした温泉が10数件あり、いずれも早朝から営業している。
テニスクラブでも朝テニスの後、こうした温泉を利用しているメンバーが少なからずいる。
そんな土地柄のせいか、温泉マニア、温泉ファンもけっこう多い。
私自身はそれほど温泉マニアというわけではないが、それでも以前は一時期早朝温泉に嵌(はま)ったことがあった。

「やすらぎ温泉」には露天ブロもあり、正面にある岩木山を眺めながら湯に浸かることができるのだが、あいにくの曇天のため、岩木山は拝めなかった。
熱めのお湯、ぬるめのお湯に交互に入っているうちに、しだいに体がほぐれて気分がよくなってきた。
やはり朝早くの温泉は心身ともにリラックスして気持ちがいい。
体調の悪さも幾分和らいだようである。
早朝割引で入浴料は250円ナリ。
お手軽なリハビリであった。


やすらぎ温泉
弘前市大字石渡字大保55-1
TEL.0172-37-8888
入浴時間・料金:5時~22時 350円


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Category: 暮らし

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ベビーベッド

長女が10月に出産予定である。
それに備えて以前からベビーベッドを探していたが、なかなか気に入ったものが見つからなかった。
そこで、試しにネットオークションで検索してみると、ちょっと気持ちをそそられるベビーベッドが見つかった。
鉄製の古いベッドである。
開始価格が8000円で、送料を含めても10250円。
市販されている、ごく普通のベッドでも1~20000円という相場を考えると、これはなかなかのお買い得である。
さっそく入札してみると他に競争者が現れず、ラッキーにも開始価格のままで落札できた。
使用頻度が低いベビーベッドということや、鉄製の古いベッドということで、落札希望者がいなかったのだろう。
それが昨日届いた。
baby-bed1.jpg baby-bed2.jpg baby-bed3.jpg
鉄製で古いものなので、あちこちに錆や塗装の剥がれが目立つが、これは想定済みのこと。
さっそくペンキで塗装することにした。
まず古いペンキをできるだけ剥がして2度、3度と塗りを重ねていくうちに見違えるようによくなった。
そして出来上がったベッドを所定の場所に置くと、予想通りにピタリと調和した。
baby-bed5.jpg baby-bed6.jpg
なかなかいい。
思わず自画自賛の笑みがこぼれてしまった。
これで後は出産を待つばかりである。


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CARAVAN PALACE 「Jolie Coquine」



フランスのジャズバンド「CARAVAN PALACE」のPV。
日比野克彦のダンボール・アートのような人形アニメと、スイングするジャズがオシャレでカッコいい。
ハマってしまいます。

参考までにグループの写真も載せておきます。
caravanpalace.jpg
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Category: 美味しいもの

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朝市でスイカ

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朝市でスイカを買った。
小さめのスイカではあるが、これでなんと200円!
スーパーなどに並んでいるものは、けっこう高くて、気軽に買おうという気にはならないが、この値段だと毎日食べてもいいかな、という気になる。

スイカはウリ科のつる性一年草。
原産地は南アフリカ。
紀元前5000年頃には栽培がはじまり、エジプト、ギリシャへと広まったとされている。
日本に到来したのは平安時代というからかなり古いが、広く一般に広まったのは明治時代以降のこと。
スイカの成分は90%が水分であるが、ビタミン、ミネラルなどもバランスよく含まれており、なかでもカリウムが多く、疲労回復や利尿作用があることから、夏バテに効果があるとされている。

毎日スイカを食べて夏バテ防止に努めよう、かな。


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Category: 暮らし

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連日暑い日が続いている。
8月に入って今日までに、30度を越えた日がどのくらいあるか調べてみると、なんと14日間もあった。
これほど暑い日が続くことも珍しい。
毎日「暑い」という言葉を使わない日はない。
そこでためしに「暑」という字がついた熟語にはどんなものがあるか調べてみた。
つぎのようなもの。

酷暑、厳暑、猛暑、熱暑、極暑、激暑、炎暑、盛暑、残暑、どれもいかにも暑そうなものばかり。
字面を見ているだけで汗が噴出してきそうである。

このほかには、向暑、防暑、避暑、といったものもあるが、このへんになるとあまり暑さを感じない。
とくに避暑は高原の涼しい風が吹いてくるイメージで、少しほっとする。

さらには暑気、暑中、暑熱といったものも。
二十四節季には小暑、大暑がある。
小暑は7月7日ころを指し、梅雨明けが近づき、暑さが本格的になるころのこと。
大暑は7月23日ころで、暑さが最も厳しくなるころのこと。
ちなみに暑中見舞いを出すのは、大暑から立秋(8月8日)の前日までとされている。
立秋が過ぎると残暑見舞いになる。

「暑」という文字を材料に少し遊んでみたが、よく使うもの、初めて知ったもの、さまざまであった。
しかし「暑い」という熟語だけでもこれほどの数があるのは、やはり日本語がもつ豊かさだと思う。
ちょっと勉強になりました。

今日もまた暑くなりそう。

残暑お見舞い申し上げます。


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Category: 日本映画

Tags: 伊坂幸太郎  

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映画「ゴールデンスランバー」

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原作は伊坂幸太郎、第5回本屋大賞を受賞した小説である。
何者かの謀略によって総理大臣暗殺の犯人に仕立て上げられた男が、さまざまな人の手助けを受けながら逃げ続ける、和製「逃亡者」といった内容の物語。
主演は堺雅人。
題名の「ゴールデンスランバー(Golden Slumbers)」はビートルズのアルバム『アビイ・ロード』に収録されたポール・マッカートニー作曲の曲名から採られたものである。
「アヒルと鴨のコインロッカー」ではボブ・ディランの「風に吹かれて」を、「フィッシュ・ストーリー」では同名の曲を、といったふうに、伊坂幸太郎の小説には音楽ネタが重要なモチーフとして採り上げられることが多いが、これもそのひとつ。
ポール・マッカートニーが険悪な状態に陥ったメンバーたちを仲直りさせたいという気持ちでこの曲を作ったというエピソードが作中で語られるが、それがこの逃亡劇の内容をうまく暗示している。
「無様な姿を晒してもいいから、とにかく逃げて、生きろ」という大学時代の友人である森田森吾の言葉どおりに必死に逃げ続ける主人公青柳雅春。
そして「僕に残ってる武器は人を信じることだけだから」という彼自身のセリフが示すように、大学時代の友人や恋人を始め、つぎつぎと彼を助ける人たちが現れる。
例によって曖昧模糊とした展開や数多く張られた伏線が、感動的なラストへと向かって収束していく。
青柳にとっての「黄金のまどろみ(ゴールデンスランバー)」とは、大学時代の仲間たちとの青春の日々のことだったにちがいない。
そのことを彼はこの逃亡劇のなかで再認識するのである。
映画を観た後、原作も読んでみたいという気持ちにさせられた。





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Category: 暮らし

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ありがとう

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相変わらず30度前後の暑い日が続いているが、ここ2日ほどは朝夕の気温が下がって、涼しさを感じるようになった。
まだまだ暑さは続きそうだが、秋の気配は確実に現れてきているようだ。

ところで今日の甥っ子のブログを読むと、娘の結婚を祝うコメントが書かれていた。
甥っ子らしい優しさあふれるコメントに思わず頬が緩んでしまった。
こうやって近況や心境がリアルタイムに伝えることができるのはブログの大きな力である。
そう思うとお互いブログを続けてきてよかったと心底思う。
ブログのありがたさを実感した出来事だった。

S介(甥っ子の名前です。)ありがとう。
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Category: テレビ・ラジオ番組

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ありふれた奇跡

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お盆休みの12日に映画2本を観たことは前回のブログに書いたが、そのときの1本、「おとうと」に加瀬亮が出ていた。
映画を観終わった後、無性に彼の映画を観たくなり、レンタルショップに出かけたが、彼の出演映画はそれなりに観ていることもあって、なかなかいいのが見つからない。
そこでふと思い出したのが、テレビドラマ「ありふれた奇跡」であった。
青森県での本放送はなかったが、再放送で平日の昼間に流されていたのをたまたま目にしたことがあり、機会があれば他の回のものも観てみたいと思っていたドラマである。
これを借りることにした。
これはフジテレビ開局50周年を記念して2009年に作られたドラマで、山田太一が12年ぶりに連続ドラマの脚本を手がたことでも話題になった。
1話45分のドラマが11話まで続く。
12日の午後から観始めて、次の日の午後には全巻を観終えた。
都合8時間25分をかけて観通したわけだが、そんなに長時間観ていたという実感はなく、あっという間の8時間25分だった。
それほど中身の濃い、そして見応えのある内容だった。
山田太一のドラマといえば、過去に「岸辺のアルバム」や「沿線地図」、そして「男たちの旅路」「シャツの店」といったところが思い浮かぶ。
それらのドラマをリアルタイムで、夢中になって観ていたことを思い出した。
どのドラマも人間の描き方が素晴らしく、これほどきめ細かく人間を見つめる作家もそう多くはない。
とにかく彼が作り出すドラマはどれひとつとして期待を裏切るものはない。
信頼性の高い作家である。
今回観た「ありふれた奇跡」もそうしたドラマのひとつだが、彼の作品群のなかにあっても代表作のひとつになるのは間違いがないだろう。
それが観終わった後の感想であった。

ところでお目当ての加瀬亮だが、これがテレビドラマ初出演ということである。
意外な感じがするが、そういえばテレビドラマに出演している彼を観たことはない。(それほどテレビドラマを数多く観ているわけではないが)
彼がテレビドラマ初出演を決めたのは、このドラマのシナリオが山田太一だったということが大きかったようだ。
だが考えてみればこのドラマの主人公、翔太を演じられるのは彼しかいないだろう。
心に深い傷をもち、社会に適応しにくく、優柔不断、だがその反面家族思いの優しさや人の痛みの分かるナイーブな側面をもつ青年、翔太はやはり加瀬亮をおいてほかにはいない。
そう思ってしまうほど、この役柄は彼にぴったりであった。
そして相手役、中城加奈を演じたのが仲間由紀恵。
これもぴったりの配役で、華があり、このドラマがふたりの魅力に負う所、大であったと、ドラマを観ながら強く納得したのである。
さらにこれは同時に彼らを取り巻く家族のドラマでもある。
その家族を演ずるのは井川比佐志、風間杜夫、戸田恵子、岸部一徳、八千草薫といった芝居上手な俳優たち。
そしてその家族に陣内孝則、松重豊らが関わってくる。
彼らにはそれぞれに悩みや悲しみがあり、また家族に知られたくない秘密を抱えながら生きている。
そしてそれぞれ懸命に生きている。
そうした姿を見ているうちに、彼らが言いようもないほど愛おしくなってくる。
そして切なく、また時にたまらなく幸せな気分にもなってくる。
こうやって書いているうちにまたもういちど観なおしてみたいという気になってきた。

最後に山田太一の言葉を添えて、この記事を終わろうと思う。

これは“死のうとしたことがある人”の物語です。一般的にそんな経験のある人はマイナスのイメージを持たれてしまいがちですが、僕はマイナスを抱えている人は、それだけ人の苦しみに対する感度がいいと思うんです。だから、元気いっぱいではなく何かしらマイナスを抱えている人たちに魅力を感じたのです。
物語は、それまでまったく面識のない男女が1人の死のうとしている男性を助けるところから始まります。普通、“これから死のうとしている人”なんて見ているだけではなかなかわからないし、異変に気づいたとしても「あれ?」と思うくらいで助けることはない。でも、この男女はそれを敏感に察知し、助けようとします。それは2人がマイナスを背負っている人間だったからです。
同じようにマイナスを抱えている3人ですが、2人の男女と1人の男には大きな違いがあります。2人は死のうとしたけど、結局は死ななかった。つまり、生きようとした。その事実が、どういう形で周りの人を巻き込んで、ラストシーンまでいくのか。楽しみにしていてください。








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Category: 外国映画

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盆休み

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昨日の午後に台風4号が東北北部に上陸するとの予報が出ていたので、朝早くに墓参りをすませ、その後は外出せずにレンタルしてきたDVDを観て一日過ごした。
洋画1本、邦画1本、「第9地区」と「おとうと」である。
「第9地区」は「ロード・オブ・ザ・リング」のピーター・ジャクソンが南アフリカ出身のニール・ブロンカンプという新人を監督に抜擢して作ったSFアクション映画である。
舞台は南アフリカのヨハネスブルグ、ここに20数年前に巨大な宇宙船が漂着、乗船していたエイリアンたちを第9地区と呼ばれる地域に難民として収容、現在はスラムと化している。
そのエイリアンたちを新しい地域に強制移住させようとすることから巻き起こる騒動を描いている。
かなり荒唐無稽な内容ではあるが、人種差別の激しい南アが舞台ということもあり、またドキュメンタリー風な撮影も手伝ってかなりリアルに感じさせられる映画であった。
着想のおもしろさ、B級テイストあふれる映像の力強さ、ストーリー展開、どれもなかなかのもので、これが初監督とは思えない内容のよさであった。

もう1本の「おとうと」のほうはご存知山田洋次監督、吉永小百合、笑福亭鶴瓶主演の話題の映画である。
山田監督お得意の愛すべきはみ出し者の物語である。
「男はつらいよ」の寅さんのバリエーションの一種で、自家薬籠中のジャンル。
手堅く、見せ所、泣かせ所を心得た演出にはますます冴えを見せるが、欲をいえば、もうひとつ深い感動が欲しかった。
巨匠であるがゆえにどうしても高望みをしてしまう。

結局台風は映画を観ているうちに何事もなく無事に通過してしまった。


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Category: 地域情報

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ゲリラ豪雨

昨日の午前10時過ぎ、空が急に真っ黒な雲に覆われた。
ちょうどクルマを運転しているところだったが、夜のような暗さにライトを点けての運転になった。
その直後、雷が鳴り、突然ものすごい勢いの雨が降り始めた。
視界が遮られて前がよく見えないほどの豪雨であった。
これまで経験したことのない激しい雨に、道路はあっという間に川のような状態になってしまった。
いわゆる「ゲリラ豪雨」という奴である。
これは最近の暑さが原因のようだ。
ここ5日ほど連日30度を越える暑さが続いていたが、そこに寒気が侵入したことから雷雲が異常に発達、ゲリラ豪雨になったようだ。
今年の夏は記録的な現象がつぎつぎと起きているが、これも地球温暖化による異常気象のひとつなのかもしれない。
いつまでこの暑さが続くのか。
一日も早く暑さが緩んでほしいものである。
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Category: 愛犬

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甘え上手

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甘え上手なロシェルです。

至福の時です。
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Category: テニス

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暑い!!

昨日の最高気温は34度。
この夏いちばんの暑さであった。
今日も34度の予報が出ており、早朝から雲ひとつない青空から強い日差しが射している。
この暑さの中でのテニスはさすがに体力を消耗してしまう。
いつもなら休みなしでつぎのゲームに移るところだが、さすがに今日は間に休みを長くとらないと後が続かない。
水分補給も多く摂り、頭に水をかけるなどの暑さ対策をしながらのプレイであった。
いつもの倍以上の疲れが残ったが、それでも汗をかいた後の爽快感はいつもに増して爽やかだ。
明日も頑張って早起きしよう。
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Category: 美味しいもの

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ナスとピーマン

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お向かいさんからいただいたナスとピーマン。
昨日畑から収穫してきたもののおすそ分けである。
今夜のメニューはナスのはさみ揚げだそうだ。
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Category: 弘前

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ねぷた出陣前

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今日でねぷた祭りも4日目になる。
外堀通りには昼過ぎからねぷたがつぎつぎと集まってくる。
祭りスタートは午後7時からだが、5時過ぎにはもうすでにこの状態である。
ねぷたの脇ではシートをひろげて早々と酒盛りが始まっている。
ねぷた出陣に向けての景気づけ、暑気払いといったところだろうが、案外こちらがメインという輩もいそうである。
今夜も津軽の熱い夜が始まる。
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Category: SONGS

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本牧メルヘン

今夜のNHK歌謡コンサートで懐かしい曲を聴いた。
鹿内タケシが歌う「本牧メルヘン」である。
昭和47年の歌。
作詞が阿久悠、そして作曲が井上忠夫。
隠れた名曲である。
井上忠夫といえば、ブルー・コメッツのリードボーカルで、後の井上大輔。
現在歌謡コンサートでタクトを振る三原綱木のバンド仲間でもあった。
また三原綱木は鹿内タケシとはかつては同じバンドに所属していたという間柄でもある。
バンドマンたちには、いろいろとどこかでつながりがあるものである。
ところで井上大輔とは昔(30数年前)函館の大沼公園の喫茶店で偶然隣合わせになったことがある。
幼い娘ふたりを連れての家族旅行中でのことだった。
別に言葉をかけたわけでも、サインを求めたわけでもなく、たまたま隣の席に座ったというだけのことだったが、かなり強く印象に残っている。
というのも、その後突然彼が自殺をし、そのニュースを聞いたときに、このときのことを思い出したという経緯があったからだ。
そんな井上忠夫(大輔)の隠れた名曲「本牧メルヘン」を、当時を思い出しながら懐かしく聴いた。


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野菜がいっぱい

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朝市で買ってきた野菜である。
トマト、ナス、きゅうり、オクラ、かぼちゃと盛りだくさん。
これで〆て700円、安いしおまけに新鮮でおいしい。
野菜高騰の折、これでずいぶんと助かっている。
食にはほとんど無頓着といっていいほど気を使わないが、唯一野菜だけはたくさん摂るようにしている。
というか、これは家内が実践していることで、食卓には毎食必ず野菜がたくさん並ぶ。
そのお陰で野菜だけはたくさん摂ることができているのである。
とくに今の時期は旬の野菜が豊富なので、いつも以上に種類多く食卓に並ぶことになるが、最近は暑さの影響で野菜の値段は驚くほど高騰している。
それだけに朝市や無人販売所が近くにあることが、大きな助けになっている。
地産地消を実践する毎日である。


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8月

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弘前では昨日からねぷた祭りが始まった。
今年参加するねぷたの数は84台。
これは1975年以来最大の参加数になる。
このうち49台が初日の昨日出陣した。
いっぽう青森ねぶたは一日送れて今日からの開催である。
ねぶたが終わると秋がやってくるとは、よく言われることだが、暑さはまだまだ続きそう。
昨日の最高気温も30度を下回ったとはいえ、29.9度。
秋はまだまだはるか彼方といったところである。


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プロフィール

cooldaddy

Author:cooldaddy
住んでいるところ:青森県弘前市
出身地:香川県
年齢:今年(2008年)還暦です。
性別:男

還暦という節目を迎え、何か新しいことを始めようとブログを開設しました。
趣味のこと、生活のこと、心に残ったことなど、My Favorite thingsを、気ままに書いていこうと思います。
末永くおつき合いください。

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