風に吹かれて

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Category: 弘前

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花見

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今日は全国的にいい天気です。
この陽気に誘われて、弘前公園に花見に行きました。
お濠の周りは毎日通っているので、桜の様子は毎日見ていますが、やはり園内を散策するとまた味わいが違います。
桜吹雪が舞うなかでの桜鑑賞は格別のものでした。
まるで歌舞伎の舞台のなかでも歩いているような華やかさがありました。
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お堀の水面を桜の花びらが覆い尽くしている光景も見応えじゅうぶんでした。

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西堀から見る岩木山も今日はくっきりとよく見えました。

気温20度という初夏のような天候のなかでの花見でした。


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Category: 弘前

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公園の桜

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今日の弘前公園の様子です。
テニスの帰りに写してみました。
外濠の桜はかなり散っていますが、公園内はまだまだ見ごろです。
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Category: テニス

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定額給付金で

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朝テニスの自転車仲間がまたひとり増えました。
メンバーのMさんですが、支給される予定の定額給付金を代金の一部にして、新しくクロスバイクを買ったそうです。
今日がテニスコートへの初乗りでした。


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Category: 薪ストーブ

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薪ストーブ再使用

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昨日は最高気温が8.7度までしか上がらず、肌寒い一日でした。
ちなみに平年だと16度はあるそうです。
そういうわけで、夜はさすがに冷えて、石油ストーブでは寒さが凌げず、また薪ストーブを使うことにしました。
4月に入って好天が続いていたので、早々とお役御免にしていた薪ストーブですが、やはりこの寒さには我慢ができません。
久しぶりに燃やした薪の炎は暖かく、効果覿面でした。
あらためて薪ストーブのよさを再認識しました。


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Category: 弘前

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みぞれが降りました。

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天気予報どおりに今日は朝から雨になりました。
気温も低く、午後には一時雨からみぞれに変わりました。
まるで冬に逆戻りしたようです。
本来なら、公園の桜が満開で、今日はまつりのピークになるはずでしたが、この天候で人出はまばらです。
残念なことですが、こればかりは仕方がありません。
明日も雨という予報なので、今後もあまり期待がもてそうにありません。
前倒しの期間(18日から22日)からまつり初日(23日)にかけての見物客の累計が100万人を超えたそうですが、それでも今年のさくらまつりは、期待外れの結果で終わりそうな気配です。

追記
今日の新聞記事によれば昨日の花見客の数は15万人でした。
ちなみに一昨日は38万人で、今回のまつり期間中最高の人出だったそうです。


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Category: 薪ストーブ

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薪割り

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ここ数日雨が続いていたが、今日は晴れのいい天気になった。
そこでこれまでに集めておいた木の薪割り作業をすることにした。
玉割りした太い木から細い木までさまざまある。
まずは玉割りした木の薪割りから始める。
しかし数本割っては休み、また割っては休みの繰り返し。
すぐに息が上がってしまう。
体力が落ちているのを痛感する。
でも、なんとか薪割りは終わって、つぎは細い木のカット。
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割った木をつぎつぎと薪小屋に積んでいくとかなりの量になる。
それを眺めていると、疲れも忘れてしまう。
とにかくこの春のうちに、できるだけたくさんの薪を用意しなければいけないので、がんばって薪探しに励もうと、あらためて思う。
今回の目標は、2年分の薪集めだ。
頑張るゾ!


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Category: 読書

Tags: 短編小説集  

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重松清「その日の前に」

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重松清の小説を読むのは、これが初めてである。
その小説で思わず泣かされてしまった。
これは7編からなる連作短編集である。
それぞれが独立した話になっているが、どこかで繋がっていて、全体でひとつの作品として読むこともできる。
どの作品も、ガンに侵された人間とその家族の深い葛藤を描いていて、心に沁みる。
将来的には日本人の2人にひとりはガンに罹ると云われているだけに、こういった話はごく身近で切実な話として感じてしまう。
実際、身近でこういった人たちや家族に触れた人は少なくないにちがいない。

いつまでも続くと思っていた平穏な日常が、ある日突然断ち切られてしまう。
その時、人はどう反応し、どういう思いを抱くだろう。
この小説では、「その日」を迎えるまでの戸惑いや苦しみ、悲しみ、そしてそれを支える家族の愛情を細やかに、そして思わず唸ってしまうほどリアルに描いている。
そして「その日のあと」も確実に日常は続いていく。
残された家族の心の痛みは、どう癒されていくのか。また癒されないのか。
言葉にならない感情、心の動き、そうした曖昧なものが曖昧なままに、うまく表現されていて、トータルとして重いものが残る。
とにかく、「うまい」のひと言しかない。
死を扱った小説なのに、読んだ後は、爽やかなものが心に残る。
ほんとうに、いい本を読んだという思いでいっぱいになった。


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Category: 日本映画

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映画「犬と私の10の約束」

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インターネットで広まった作者不詳の「犬の十戒」という短編詩をベースにして作られた映画である。
こういう映画は、犬好きには堪えられない。
犬を長年飼い続け、いちどでも別れを経験した人であれば、涙なくしては観られないだろう。
かく云う私も、そのひとりで、他愛なく泣かされてしまった。
そのかたわらで、我が家の愛犬が、われ関せずといったノーテンキな顔で寝転んでいる。
その姿を眺めながら、これからもこの「犬の十戒」を戒めにして、愛犬たちとつき合っていかなければと、あらためて思ったのである。

犬の十戒(The Ten Commandements of Dog Ownership)

1. 私と気長につきあってください。
(Give me time to understand what you want of me.)

2. 私を信じてください。それだけで私は幸せです。
(Place your trust in me. It's crucial to my well-being.)

3. 私にも心があることを忘れないでください。
(Be aware that however you treat me I'll never forget it.)

4. 言うことをきかないときは理由があります。
(Before you scold me for being lazy, ask yourself if something might be bothering me.)

5. 私にたくさん話しかけてください。人のことばは話せないけど、わかっています。
(Talk to me sometimes. Even if I don't understand your words, I do understand your voice when it's speaking to me.)

6. 私をたたかないで。本気になったら私のほうが強いことを忘れないで。
(Remember before you hit me, I have teeth that could hurt you, but that I choose not to bite you.)

7. 私が年を取っても、仲良くしてください。
(Take care of me when I get old.)

8. 私は十年くらいしか生きられません。だからできるだけ私と一緒にいてください。
(My life is likely to last 10 to 15 years. Any separation from you will be painful for me.)

9. あなたには学校もあるし友だちもいます。でも私にはあなたしかいません。
(You have your work, your entertainment, and your friends. I have only you.)

10. 私が死ぬとき、お願いです、そばにいてください。どうか覚えていてください、私がずっとあなたを愛していたことを。
(Go with me on difficult journeys. Everything is easier for me if you are there. Remember I love you . . .)




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Category: テレビ・ラジオ番組

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スーザン・ボイル

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先日「ポール・ポッツ」のことを紹介したばかりだが、同じ番組でまたまた驚きの人物が登場した。
今度はスコットランドの独身女性である。
昨日の読売新聞にその記事が掲載されたので、それを紹介してみる。

 ユーチューブ再生3000万回!人気の出演女性とは…

 【ロンドン支局】イギリスのスター発掘テレビ番組で、スコットランドの無名の独身女性が歌を披露し、その才能が一躍、世界的な注目を浴びている。

 女性は、定職を持たない教会ボランティアのスーザン・ボイルさん(47)。

 ボイルさんは、今月11日放映の番組にあか抜けない姿で登場、最初は失笑を買ったが、ミュージカル「レ・ミゼラブル」の名曲「夢やぶれて」を歌い出した途端、観客は総立ちに。動画投稿サイトでは3000万回以上も視聴され、外国メディアの注目も集めた。すでにレコード会社から契約の話も出ているという。

 地元メディアによると、ボイルさんは政府助成の公営住宅にネコと暮らしている。ここ数年は母親の介護に追われ、その母親が最近、死去。これまで大勢の前で歌を披露することもなく教会で歌い続けていたが、その母から生前、「挑戦してみなさい」と励まされ、番組に出たという。

 ボイルさんは「現代社会は人を見かけで判断しすぎ」と英紙に話している。

(2009年4月19日22時42分 読売新聞)



詳しくはつぎの映像をご覧ください。

歌は心/スーザン・ボイル─Susan Boyle

ほんとうに「人は見かけによらない」もの。



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Category: 愛犬

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こんな調子

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夜、フトンを敷くと、こんなふうにもぐりこんでくることがあります。
しばらくいっしょに寝ていると満足するのか、最後はフトンから出て自分のクレートへと戻っていきます。
自分の眠る場所はクレートの中なのだということが、よく分かっているようです。
聞き分けがいいのはありがたいですが、ちょっと物足りないような気持ちも残ってしまいます。


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Category: テニス

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今日で2週間

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5日に始まった朝テニスも、今日でちょうど2週間。
ようやく身体もテニスに慣れてきたようだ。
この期間、膝の調子が今ひとつよくなかったせいで、休んだ日数のほうが多かった。
最初からあまり無理をしないようにと用心したせいで、今日でようやく5回目の出席である。
それでも今日はいくぶん具合がいい。
でも、また調子にのってしまうと悪くなるので、用心、用心。

昨日、今日といい天気が続いたせいか、出席者の数はどちらも27名と数が多い。
これだけの人数が集まると、使用コートが4面しかないので、半数近くが待つことになる。
いつもはジュースありのゲームだが、時間を短縮させるために、セミアド形式でゲームを行う。
それでも待ち時間がけっこう長い。
このために来月からは、コートの使用時間を少し増やそうではないかという話になった。
気候がよくなる来月には、さらに人数が増えることが予想されるので、この決定は大歓迎だ。
それに合わせてこちらも徐々にペースを上げていければいいな、と考えている。


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Category: 日本映画

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百万円と苦虫女

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奇妙な題名に込められた切実な意味が、映画を観ているうちにしだいに分かってくる。
佐藤鈴子21歳、資格なし、特技なし、友達なし、そしてまともに就職もできずにバイト生活、いわゆるフリーターの女の子。
そんな彼女の行方定めぬ、当てどのない旅を描いている。
それは世間によくある安易な「自分探し」の旅などではなく、彼女の言葉を借りれば、「むしろ自分を探したくない旅」。
自分や家族から逃げようとする旅。
煩わしい世間や人間関係からの逃避、そんな旅を続けていく。
そして唯一のルールは、百万円が貯まるたびに誰も知らない土地へと移り住んでいくというもの。
海、山、そして地方都市へと渡り歩くうちに、さまざまな人と出会い、さまざまなことを体験していく。
だが、けっして自らそこに入り込もうとはしない。
いつも戸惑ったような笑顔を見せるだけ。
そんな彼女の旅の先に何があるのか。
映画はゆっくりと彼女の旅を追っていく。

監督は女性監督のタナダユキ。
この映画で初めて彼女の存在を知った。
人間描写が的確で、変に気負ったところがなく、物語の進め方、見せ方も素直でそつがない。
そして適度の笑いという味付けもある。
女性監督らしい繊細さだけでなく、物事の捉え方が深く、鋭い。
だから登場人物たちの感情や行動にも抵抗なく素直に入っていける。
いつの間にか、主人公の佐藤鈴子といっしょに旅をしているような気分にさせてくれる。
なかなかの才能である。

不器用だが、一途に生きようとする主人公の姿には深く共感するものがある。
これを見ていると、「今時の若いものは」などという言葉は軽々しく口に出すべきではないと思い知らされる。
いつの時代でも、若者たちはひとりで背負いきれないほどの不安や悩みを抱えて生きている。
そしてそのことに押し潰されまいと日々懸命に過ごしている。
そんな当たり前のことが、今更のように胸に迫ってくる。

主人公の鈴子を演じているのは、蒼井優。
リリィ・シュシュのすべて」や「花とアリス」で強い印象を受けて以来、注目し続けている女優である。
今回のこの役は、彼女だからこその役柄のように思う。
優柔不断なところがあるものの、ここ一番ではけっして自分を曲げない芯の強さを見せる鈴子に蒼井優のキャラクターがぴったりはまっている。
蒼井優なくしては、この役はこれほどの共感を呼ばなかったかもしれないと思わせるほどのハマリ役である。
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人と距離を置こうとする鈴子の態度は、頑なさと同時に傷つくことが怖い、傷つきたくないという心の表れであろう。
そこから見えてくるものは、ほんとうは人恋しくて、人と結びつくことを人一倍望んでいる鈴子の心の叫びである。
その思いを手にすることができたと思ったのもつかの間、あっけなく手からこぼれ落ちてしまう。
だが、そのことに彼女はいつまでもこだわってはいない。
そこから立ち直り、ちょっぴりだけ成長し、そしてまた新たなスタートを切ろうとする。
そこに彼女の言い知れぬ決意と、思わぬ強さを感じてしまうのである。

これは間違いなく青春映画の傑作である。
そして同時に新しい才能とめぐり合うことのできた、素晴らしい映画でもあった。


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Category: 弘前

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桜情報

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開花宣言の出た弘前公園に桜の様子を見に行ってきました。

外濠の桜は場所によっては、かなり咲いていました。

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大手門に桜の開花情報が張り出されていたので、参考までに書いておきます。

外濠の満開は21日~23日、桜吹雪になるのは25日~27日
園内はそれぞれ23日~25日と27日~29日
西堀、桜のトンネルは満開が24日~26日、そして桜吹雪が28日~30日です。

今月いっぱいは何とか桜を楽しめそうです。

まつりの期間は前倒しされて昨日から始まったようです。
今日は土曜日とあって、かなりの人が公園を訪れていました。
明日はさらに花見客が増えそうです。

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Category: 弘前

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讃岐うどん

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今日のお昼は讃岐うどんを食べに行きました。
今月7日にバイバス沿いにオープンしたばかりの「丸亀製麺」というお店です。
オープン数日後に、偶然この道路を走っていて新規開店を知ったのですが、突然目に映った「丸亀」の文字には、ちょっと意表をつかれてしまいました。
それというのも、私の出身校は丸亀市にある丸亀高校なのです。
生まれ育ったのは、隣町の多度津町ですが、私にとって丸亀は、いわば故郷同然の町なのです。
その「丸亀」の名前にまさか弘前で出会うとは、想像もしていませんでした。
そういうわけで、今日は待望の讃岐うどんを食べに来たのです。
オープン間なしということで、店の中には長い行列ができていました。
今や「讃岐うどん」は全国ブランドです。
人気の高さが伺われる光景です。
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オーダーしたのは「ぶっかけうどん」、イカの天ぷらといなりずし(地元香川では、きつねずし)をトッピングしました。
うどんは、しっかりと腰もあり、のどごしもよく、正真正銘の讃岐うどんでした。
なかなかうまい!じゅうぶん満足しました。
これからは、お昼は時々ここに来ることにしよう。
お昼の楽しみが、ひとつ増えました。


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Category: ニュース

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3086安打

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イチローが昨日の試合で3086本目のヒットを打って、張本勲のもつ日本記録3085本の記録を抜いた。
一昨日の試合で2安打を打って、張本の記録に並んだばかりだというのに、いとも簡単に記録達成である。
いかにもイチローらしい記録達成の仕方である。
この3086安打という記録は、王貞治のホームラン868本や、金田正一の400勝といった記録と同様に、おそらく今後破られることがない大記録である。
さて今後はどこまで記録を伸ばすことができるのか、ファンとしては大いに楽しみだ。


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開花宣言

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今日弘前市で桜の開花宣言が出た。
数日前から一部で開き始めていたが、連日の低温のために開花の速度が一時停止状態になっていた。
ところが今日の最高気温は少し上がって15,4度、その気温につられるように弘前城内の標準木の桜が花開いた。
まつりの開始は23日からなので、約一週間早い開花ということになる。
通常、開花から一週間で満開になるそうなので、まつりの初日は満開の桜になりそうだ。
それもまた華やかでいいかもしれない。


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平成百景

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読売新聞が創刊135周年を記念して行った企画「平成百景」決定の記事を読んだ。
読者からの投票によって決められるという、この企画の投票総数は、64万票。
第1位に選ばれたのは「富士山」である。
そして第4位には、わが青森県の「十和田湖・奥入瀬川」が選ばれている。
またこの他にも青森県からは「白神山地」「ねぶた」「弘前城」が百景として選ばれている。
ちなみに、第2位は山梨県の「昇仙峡」、3位は「知床」、そして5位が岐阜・富山の「合掌(がっしょう)造り」である。

「十和田湖・奥入瀬」は毎年、春と秋には必ず新緑、紅葉を見るために訪れている。
さらにこのほかにも、不定期にドライブすることも数多くある。
また遠方からやってきた知人や親戚は必ず十和田湖に案内しているので、結局何十回となく訪れていることになる。
また十数年前には、所属していた自転車クラブの恒例の行事、十和田湖一周サイクリングにも何回か参加したことがある。
前日に湖畔の民宿に泊まり、朝早くに自転車で出発、半日をかけて山あり谷ありの約40キロの道のりを走破するというものである。
初めて参加したときは、この急峻なコースを必死な思いで走り切ったことを、今でもはっきりと憶えている。
そしてその経験が以後の自転車走行の大きな自信になったのである。
そんな思い出のある、十和田湖・奥入瀬が「平成百景」に選ばれた。
感慨深いものがある。
そしてクルマでわずか1時間ばかりのところに、こういった素晴らしい大自然が存在する幸せを、あらためて噛み締めたのである。


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ポール・ポッツ「誰も寝てはならぬ」

今朝のテレビ「スーパーモーニング」を観ていて感動した話。
「ポール・ポッツ」の物語。
幼いころから貧しく、容姿に恵まれず、いじめにあっていたポール・ポッツ。
そんな彼の友達は歌だけだった。
大人になっても歌い続けていた彼だが、ある日交通事故にあってしまう。
献身的に尽くす妻のおかげで一命はとりとめたものの、莫大な治療費を支払わなければならなくなってしまう。
そうした事情もあって、彼は唯一の支えであった歌を封印、携帯電話のセールスマンとしてがむしゃらに働き始める。
ところがある日、オーディション番組「Britain's Got Talent」の存在を知る。
それは憧れのミレニアム・ホールで歌えるチャンスであった。
歌への情熱が再び燃え上がり、彼は出場を決意した。
そして厳しいことで有名な審査員たちの前で歌を披露することになる。
見栄えのしない彼が舞台に立っても、だれも期待はしなかった。
そして彼は「誰も寝てはならぬ」を歌い始める。
結果は次の映像で。



この映像を見てほんとうに感動してしまった。
まるで出来すぎたドラマでも観ているような映像である。
まさにポール・ポッツの人生が完全に変わった瞬間だ。
この後、彼は番組の決勝へと進み、初代チャンピオンとなる。
そしてオペラ歌手としてデビュー、出したアルバム「ワン・チャンス」は、全英アルバム・チャートで初登場NO.1に輝き、世界的な大ヒットとなる。
まさに絵に描いたような、シンデレラ・ストーリーを実現したのである。


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久しぶりの再会

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取引先のM社長が、久しぶりで弘前を訪れた。
前回の来弘は、10年近く前のことだから久しぶりの再会である。
大阪から夜の便で青森空港に到着、クルマで迎えに行き、弘前には8時前に着く。
ホテルにチェックインの後、富田町の和料理「なかさん」に案内する。
予約を入れていたので、席を用意してくれている。
まずはビールで乾杯。
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旧交を温め合い、様々な話題で盛り上がる。
なかでも音楽の話には、ついどちらも熱が入ってしまった。
というのも、M社長は今でもブルーグラス・バンドのギタリストとして活動しており、また月に一度のペースで大阪の某ライブハウスでジャズのライブをやっているほどの音楽好き。
年季の入ったジャズ・ファンを自称しているこちらとしても、音楽の話になると、どうしても話題は尽きなくなってしまう。
ジャズやブルース、そして日本の演歌まで、興に乗って語り合う。
結局閉店間際まで居続けてしまった。


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Category: 弘前

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桜の状態

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今朝のブログにも書いたように、桜の開花が少し気になったので、様子を見るために午後、弘前公園を散策してきました。
開花がいちばん早い外堀の桜は、もうかなり赤く色づき、今にも咲き出しそうな状態でした。
ひょっとすると数日後には開き始めるかもしれません。
このまま行けば、祭りの開始日(23日)前に開花するのは間違いないところ。
それを予想してか、まつりの準備も急ピッチで進められていました。
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出店用の小屋も、夜桜用のボンボリもすでに設置済みで、いつ祭りが始まってもいいような状態でした。
このぶんだと、昨年と同様に祭り期間が前倒しで行われることになるかもしれません。


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Category: ガーデニング

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開花

毎日、暖かい日が続いています。
昨日は最高気温が20度を超えました。
まるで初夏のようです。
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この陽気に誘われるようにコブシ、レンギョウ、モクレン、スイセン、つつじなどの花木がいっせいに開花し始めました。
これからは日一日と変化していくのでしょうね。

今日も昨日以上に気温が上がるそうです。
このまま好天が続くと、公園の桜も今週中には開花するかもしれません。


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Category: アート

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MAJIO展

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土手町のharappaで開催されている「MAJIO展」に妻とふたりで、行ってきました。
MAJIOさん、初の個展だそうです。
これまでに描いてきたさまざまな作品を会場の壁いっぱいに隙間なく展示してあり、圧巻でした。
実は数年前、まだMAJIOさんが学生で、画家としてスタートしたばかりのころ、青森のパサージュ広場でたまたま絵の販売をしていたところに遭遇したことがありました。
そのときに出会った彼の絵を妻が気に入り、購入したのです。
その絵は今でも大切にとってあります。
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上の写真がその絵です。

そんな経緯もあり、今回の個展はとても楽しみにしていました。
ちょうど会場にMAJIOさんがいたので、その時のことを話すと、彼もよく憶えていました。
しきりにその絵のことを懐かしがっていました。
今春からは地元、弘前を離れて上京、拠点を首都圏に移して活動するそうです。
さらなる飛躍を期待したいところです。

個展を観たあとは、近くのZirchでコーヒーを飲んで、ゆっくりとした時間を過ごしました。
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そこで読んだ「太宰治検定」の本です。
今年は太宰治生誕100年ということで、それを記念して「太宰治検定」が実施されるそうです。
これはそのためのテキストです。

今日は、芸術の香りをちょっとだけ楽しんだ一日になりました。

MAJIOページ
マジオブログ『薄目天国3』


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Category: 日本映画

Tags: 市川崑  時代劇  

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映画「その木戸を通って」

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昨年2月に92歳で他界した市川崑監督の未公開作品「その木戸を通って」を観た。
レンタルショップで何を探すともなく見ているうちに、偶然この映画に出会ったのである。
この作品は、1993年に日本初のハイビジョンドラマとして製作されている。
完成したその年にベネチア国際映画祭の特別招待作品として上映され、また翌年にはロッテルダム国際映画祭でも批評家選出部門作品として上映されている。
そして1995年にハイビジョン放送としてテレビで実験放送されたが、以後いちども公開されることがなかった「幻の名作」である。
それが15年ぶりに昨年の東京国際映画祭で特別上映され、さらにDVD化もされたのである。
過去に何かの雑誌で、この映画の存在を何気なく読んだことがあったような気もするが、定かではない。
それほど人知れずひっそりと倉庫に眠ったままの作品だったわけである。
原作は山本周五郎の同名短編小説、こちらもおそらく読んだはずだが、これも記憶が曖昧だ。
そういったことで、まったく予備知識がないのと変わらない状態でこの映画を観ることができた。

ストーリーは青年武士、平松正四郎(中井貴一)の屋敷にある日突然転がり込んだ記憶喪失の娘、ふさ(浅野ゆう子)との不思議な物語を描いている。
ミステリー風な味つけがしてあり、幻想的なおもしろさと映像の美しさに見入ってしまった。
市川崑監督の過去の作品に民話「鶴の恩返し」を原作にした「つる」という作品があるが、それを連想させるような物語だ。
そしてこの作品の最大の特徴は、その映像の素晴らしさである。
ハイビジョン放送のための実験的な製作という目的で作られたため、映像的にはかなり凝ったつくりをしている。
ハイビジョン撮影は、その解像力の高さから、あらゆるものを鮮明に写し出す。
そのために写したくないものも、鮮明に再現してしまうという側面がある。
解像力の高さが映画的なごまかしを許さないのである。
その写りすぎる機能が時に諸刃の刃となって、映画的な表現を阻んでしまうといったことが起きてくる。
そこで、いかにそれをコントロールするかが、重要な問題となってくる。
この映画では、照明を工夫することで、その課題をクリアしようとした。
自然光をシャットアウトし、人工の光だけで、撮影をするという方法である。
それは室内の撮影だけに限らず、屋外での撮影でも、人工の光だけを使った撮影を行っている。
その結果、陰影が深く、鮮やかな色彩をもった、幻想的な映像ができあがり、物語の幻想性をさらに高めることになったのである。
とにかく、その美しさには眼を見張らせられる。
谷崎潤一郎が唱えた「陰影礼賛」という日本的な美学の世界の表現とでも云おうか、例えて云えば、映像的に新しい試みをした、「炎上」「おとうと」「雪之丞変化」といった作品群の延長線上にある美しさである。
そういった意味でも、この映画は実験精神旺盛な市川崑監督ならではの作品といえるものだ。
そして映画ファン必見の名作であることは間違いない。
こんな名作が15年もの長い間、一般の眼に触れないでいたことは、驚きである。
そしてこうした形で作品に接することが出来るようになったということは、ほんとうに喜ぶべきことだとしみじみと思ったのである。


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テーマ : DVDで見た映画  ジャンル : 映画


Category: 暮らし

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お気に入り

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最近のお気に入りのパンです。
朝食は、このパンをしょっちゅう食べています。
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中身はこんな具合です。

基本的には、干しぶどうの入ったパンが好きなのですが、これはその条件に合っているのと、味がいい、そして量的にも満足感があって、気に入っています。
買い物に行くと、他のパンもと思うのですが、ついついこのパンを手にとってしまいます。
どうも、気に入ったものがあると、そればかりに集中してしまうという癖があるようです。


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雪の回廊

気温が上がり、初夏のような陽気に誘われて、今日は八甲田山に、雪の回廊を見に行くことにしました。
途中、「ル・グレ」に寄って食事をし、いっしょに連れて行ったロシェルをラビと遊ばせました。
でもラビはロシェルが苦手なようで、すぐに家の中に引っ込んでしまいました。
そんなラビを尻目に、ロシェルは好き勝手に遊びまわっています。
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ひと遊びした後、城ヶ倉大橋経由で、八甲田山ゴールドライン目指して出発。
つぎつぎと広がる雄大な景色に感動してしまいました。
やはり八甲田はいつ来ても素晴らしい。
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目的の雪の回廊も、見応えじゅうぶんでした。
ここ数日の上天気に、かなり雪も溶けたのではないかと思いますが、それでもまだまだじゅうぶんに迫力ある景観を見せています。
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今日はこれ以上ない、ドライブ日和で、最高の一日を過ごせました。

ちなみに弘前の今日の最高気温は、17,4度、今年いちばんの暖かさでした。

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朝の散歩

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今日は仕事が休みなので、散歩コースを変えて、ちょっと遠出をしてみることにしました。
岩木川沿いに歩いていくと、以前来たことのある場所に、遊歩道が出来ています。
木材チップを敷いた遊歩道で、まわりの木も適当に間引かれて、以前と比べると日が射して明るい場所になっていました。
案内板を見ると、岩木橋までの2kmの遊歩道となっています。
そういえば対岸の富士見橋下にも、昨年遊歩道が出来たばかりです。
そちらのコースは何回か歩いたことがあるのですが、ほとんど人の来ないこんな場所にも遊歩道ができたのですね。
何だかもったいないような気もしますが、この場所を利用するひとりとしては、ありがたいことだと思います。
これからは、ここも散歩コースのひとつに加えて、ちょくちょく来てみることにしようと思いました。
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木住野佳子のジャズ

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木住野佳子の弾くジャズ・ピアノが今、部屋のなかを流れている。
彼女の2枚目のアルバム「Photograph」と4枚目のアルバム「You Are So Beautiful」である。
その音楽を聴きながら、このブログを書いている。

木住野佳子のジャズを聴くのは、久しぶりだ。
2枚目のCD「Photograph」が発売されたのが1996年だから、もう13年も前のことである。
彼女の音楽と出会った時、ビル・エヴァンスに似たピュアで透明感のあるピアノが気に入って、このCDを買った。
ちょうどその頃、偶然にも大学時代の友人が、彼女の私設ファン・クラブの会長をしているということを知り、お互いに連絡を取り合って彼女のジャズについての情報交換をしたことがある。
彼は、ディープなジャズ・ファンで、彼自身も趣味でジャズ・ピアノを弾くという男である。
学生時代には、彼の家に演奏のできる仲間が集まって、よくジャム・セッションをしたものだ。
そのセッションに、いつも観客のひとりとして参加させてもらっていたが、シロートながら、なかなか味のある演奏を聴かせてくれた。
その彼の高校の後輩が、たまたま木住野佳子だった。
そういった縁もあって、彼女のジャズに魅せられた彼が、彼女のために私設ファン・クラブを作り、自ら会長を名乗って応援を始めたのである。
そして連日彼女のライブを追いかけては、そのライブ・リポートをHPに書いていた。
それを毎回楽しみに読んでいた。
そういった思い出のある木住野佳子である。
ちなみに「You Are So Beautiful」は、スイング・ジャーナル誌選定のゴールドデ ィスクに選ばれた名盤である。
ジャズといえば、夜のイメージがあるが、こうして朝に聞くジャズもなかなか趣があっていいものだ。

木住野佳子オフィシャル・サイト


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キジと遭遇

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テニスが終わって家に帰る途中、岩木川の河原近くでキジと遭遇。
すぐに写真を撮りました。
これまでにも何回か見かけたことはあるのですが、めったに見ることが出来ない鳥です。
昨日はサギが飛んでいるのを見たばかりで、今日またキジに出会うとは、何だかラッキーな気分になりました。
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2匹の写真

先日家に来たときに写した写真が娘から送られてきました。
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寝転んでいる写真ばかりです。

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タイヤ交換

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天気がいいのでタイヤ交換をしました。
スタッドレスからノーマルタイヤに交換。
いくら何でも、もう雪は降らないでしょう。

昨日のテニスの疲れが残っているので、けっこうしんどい作業でした。
春になると屋外での作業が自然と増えてきます。


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プロフィール

cooldaddy

Author:cooldaddy
住んでいるところ:青森県弘前市
出身地:香川県
年齢:今年(2008年)還暦です。
性別:男

還暦という節目を迎え、何か新しいことを始めようとブログを開設しました。
趣味のこと、生活のこと、心に残ったことなど、My Favorite thingsを、気ままに書いていこうと思います。
末永くおつき合いください。

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