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風に吹かれて

My Life & My Favorite things

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孫と過ごした3日間、3日目

3日目は近くの河西体育センターに泳ぎに行くことにした。
そのため水着やゴーグルが必要である。
確か昔スイミングスクールに通っていた時のものがあるはずと探してみたが、見つからない。
仕方がないので買うことにした。
孫の面倒を見るためだけなので、安いものでいいと「ゼビオ・スポーツ」で探してみると、1450円というのがあった。
ただしMサイズしかない。
それでも間に合わせなので、これでもいいと買うことにした。
家に帰って試しに穿いてみると、案の定小さい。
まあ仕方がない。
我慢して穿くことにした。

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次はゴーグルとスイミングキャップである。
確か以前100円ショップで目にしたことがあったので行ってみたところ、やはりあった。
これを買うことにした。
何か必要なものがあればまずは100円ショップである。
探してみれば予想外なものが置いてある。
そういうわけでこれですべての用意ができたのである。
予想以上の安上がりであった。

さっそく孫を連れて河西体育センターに出かけた。
受付で説明を聞くと、市内在住の小学生と65歳以上の高齢者は無料だという。
有難いことだ。
気分よく入場した。

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更衣室で着替えをし、シャワーを浴びてプールに入る。
プールで泳ぐのは何年ぶりだろう。
40代の頃以来なので、20数年ぶりということになる。
何だか懐かしい気分だ。

孫はほとんど泳げないので、そばを離れることができない。
プールの一部が柵で囲まれて子供用に浅く作られているところで孫を遊ばせる。
その横で、少しだけ泳いでみた。
以前のようには泳げないが、それでも何回か泳ぐうちには次第に勘が戻ってきた。
こうして2時間弱プールで遊んだが、孫といっしょにプールで遊ぶのもなかなかいいものだ。
だが久しぶりで泳いだせいか、予想以上に疲れた。
それでも孫が思いのほか楽しんでくれたので、よかった。
夏休みが終わるまでには、また何回か連れてこようかなと思っている。

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孫と過ごした3日間、2日目

2日目は柏のシネマ8に映画を観に行った。
「ジュラシック・ワールド 炎の王国」である。

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せっかくだから鶴田の孫も一緒に連れていくことにした。
連絡すると、父親も同伴で着いてくるという。
9時半に現地で待ち合わせることにした。

待ち合わせ時間より10分ほど早く着いた。
鶴田のふたりはすでに着いて待っていた。
映画館の開場が9時半からということで、入り口にはすでに20人ほどの列が出来ている。
いっしょに並んで開場を待つことに。
数分後開場、今度はチケット売り場に並んだ。
ここでもやはり10分以上待たされ、さらに隣のフードコートでも待たされること10数分、結局映画が始まるギリギリまで待たされることになったのである。
やはり夏休みということで、この混み様なのであろう。
早めに来てよかった。

映画は吹き替え版だったが、見応えじゅうぶん。
やはり映画館のスクリーンは迫力がある。
孫たちも思いっ切り楽しんだようだ。

映画が終わった後は、鶴田の孫は「りんご娘」のライブがあるからと、そちらに移動することになった。
ちなみに「りんご娘」は、青森県の地元アイドルで、津軽地方を中心にライブ活動を行っているグループだ。
鶴田の孫は近くでイベントがあると必ず行くというファンで、将来そのグループの一員になりたいという夢を持っている。

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われわれふたりは別れて、映画館に隣接している「つがる市図書館」に行ってみることにした。
2016年に出来た図書館である。
エントランスには「タリーズコーヒー」が併設されており、館内へのコーヒーなどの飲料の持ち込み可能となっている。
いちど来てみたかった図書館である。

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館内は広々とした窓に囲まれて明るく、開放的な造りである。
ゆっくりと過ごしたかったが、この日は時間がなかったので、またもういちどあらためて訪れることにして図書館を後にした。

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孫と過ごした3日間、1日目

今年のお盆は孫と過ごした。
13日から15日までの3日間である。
昨年までは保育園だったので、夏休みはなく、毎日保育園に通って過ごせたが、今年は小学生になったので、それができなくなった。
そのため日中は児童館で面倒を見てもらうしか方法がなく、そうなるとせっかくの夏休みなのに味気ないだろうと考え、預かることにしたのである。
その3日間の様子を記録しておく。

まず13日はお墓参りに行った。
新町にある専求院(せんぐいん)である。
暑くなると思ったので、午前中に済ませることにした。
お寺に着くといつもと違って大勢の参拝客で賑わっていた。
いかにもお盆といった風景である。
まずは位牌堂に行って持参の花と果物と菓子、そして水を供えた。

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次は墓場に移動し、花を供えて墓の掃除。
孫が一生懸命手伝ってくれた。
掃除を済ませた後は、孫と並んで手を合わせた。

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お墓参りの後は、お寺で参拝客用に用意してくれたかき氷をいただいた。
これも例年通りの行事である。
かき氷に孫は大満足。
これがいちばんのお目当てだったかもしれない。
一緒に来た甲斐があったというものだ。

家に帰った後は、野球とバトミントンで遊んだ。
この日のために買っておいたオモチャの道具を使った遊びであるが、それでも夢中になって遊んだ。
最初はうまく出来なかったが、しばらくやると少しコツを掴んだようで、うまく当たるようになった。
歓声を上げて大喜びである。
最終的には野球よりもバトミントンのほうが気に入ったようで、以後3日間は時間があればバトミントンにつき合わされることになった。

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眠れぬ夜

時々夜中に目が醒める。
いや正確に言うと、ほぼ毎日のように目が醒めている。
醒めてもまたすぐに眠ってしまうこともあるが、なかなか眠れない時もある。
そんな時は、本を読むかラジオを聴くことにしている。
そのため枕元には何冊かの本とラジオを、いつも用意して置いてある。

ここ数日は決まったように4時前後になると目が醒めた。
この時間はちょうどNHKのラジオ深夜便でトーク番組が始まる時間である。
好きな番組なので、この時間であれば本を読むのではなく、ラジオを聴くことにしている。
おもむろにラジオのスイッチを入れる。
アナウンサーとゲストの会話が流れてくる。
落ち着いたトークが耳に心地よく響く。
静かに耳を傾ける。

22日は五木ひろしがゲストで、今年の正月に放送した番組の再放送。
【芸の道 輝きつづけて新春スペシャル】という題がつけられたもので、2回に分けた後半部分のインタビューであった。
長年に渡る歌手生活における知られざるエピソードが語られた。

24日は脚本家の福田靖。
「明日へのことばトーク」というシリーズのひとつで、「ラジオ深夜便のつどい」という公開放送での録音である。
福田靖はテレビドラマ「HERO」や「海猿」「龍馬伝」などで知られる脚本家である。
大学を中途退学した後、演劇の世界に足を踏み入れた彼が、どうやって人気脚本家となっていったかが、詳しく語られた。

25日は江夏豊がゲスト。
「勝負に生きた男」と題して現役時代の名勝負についてのトークが繰り広げられた。
久しぶりにメディアに登場した江夏氏が語った野球談話からは、現役時代と変わらぬ野球への熱い情熱が伝わってきた。

そして26日のゲストは、なかにし礼。
これは【謎解き うたことば】というシリーズのひとつで、日本語学者の金田一秀穂がインタビューアーであった。
「恋のハレルヤ」、「人形の家」を採り上げ、それらの歌が少年時代の戦争体験から生まれたのだという知られざる裏話が話される。
これは以前テレビで放送された番組の中で明かされたエピソードと同じものであったが、こういう話は繰り返し何回聴いても興味が尽きない。
また「時には娼婦のように」についての話も、なるほどと頷けるものだった。

一芸に秀でた人の話というのは、やはり興味深く面白い。
最初は寝ぼけた頭でぼんやりと聴いているが、話の面白さに引き込まれ次第に目が醒めていく。
とくにここ数日は興味深い話が続いたので、とくに楽しむことができた。

ラジオ深夜便の放送が始まったのは1990年。
リスナーは今では200万人ともいわれている。
いかに眠れぬ人が多いかということだ。
そしてその無聊をこの番組がいかに慰めてくれているかということである。
いまや深夜にはなくてはならないツールになっているのである。




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クルマの修理

2か月前、娘から軽自動車をもらった。
ダイハツのTANTOである。
今まで乗っていたレガシーよりも燃費がいいので、普段はこちらを使うようにしている。
そのTANTOのマフラーが、継ぎ目から折れてしまった。
経年劣化によるものだ。

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すぐにクルマ屋にと思ったが、自分で修理ができないかと考え、試しにホームセンターに行って何か使えるものはないかと探してみたところ、お誂え向きにマフラー補修材というのを見つけた。
これを使えば自分でもやれそうだと思い、さっそく試してみることにした。
ついでに耐熱用のアルミテープとパテも買った。

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雨が降るなか、作業を開始。
まずクルマの下に入るための、スペースの確保が必要だ。
30センチ以上の高さにしなければならない。
ジャッキを使ってクルマを持ち上げるが、一気に上げることはできない。
まず片側のタイヤの下に材木を敷く。
そしてもう一方にも同じく材木を敷く。
これを左右3回続けてようやくスペース確保ができた。

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クルマの下に入って作業を始める。
まずアルミテープで仮止め、その上から補修材をかぶせてボルトで締める。
そして最後にパテで隙間を埋めていく。

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悪戦苦闘だったが無事終了。
パテが固まるのを一日待ち、翌日エンジンをかけたところ、音は以前の状態に戻っていた。
ひと安心である。


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干し柿づくりの季節です。

今年もまたこういう季節がやってきた。

今回吊るした柿は50個。

陽を浴びた干し柿を見ていると、何とも言えず、のどかな気分になってくる。

今日は小春日和のいい天気。

干し柿づくりには絶好の天気である。

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今日から7月

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今日から7月である。
ちなみに7月についてWikipediaで調べてみると、次のような説明である。

< 旧暦7月を文月(ふみづき、ふづき)と呼び、現在では新暦7月の別名としても用いる。文月の由来は、7月7日の七夕に詩歌を献じたり、書物を夜風に曝す風習があるからというのが定説となっている。しかし、七夕の行事は奈良時代に中国から伝わったもので、元々日本にはないものである。そこで、稲の穂が含む月であることから「含み月」「穂含み月」の意であるとする説もある。また、「秋初月(あきはづき)」、「七夜月(ななよづき)」の別名もある。 >

そして7月に行われる主な年中行事は、

7月1日 富士山山開き
7月4日 独立記念日(アメリカ合衆国)
7月7日 七夕
7月14日 革命記念日(フランス)
7月15日 博多祇園山笠
7月17日 京都祇園祭
7月25日 大阪天神祭
7月第3月曜日 海の日

さらに暦の上では、

7月2日 半夏生(はんげしょうず)一年の半分
7月7日 小暑(二十四節気)
7月23日 大暑(二十四節気) 
7月24日 土用丑の日

となっている。

果たして今月はどんな月になるのか。
いずれにしても、あっという間に過ぎていくことだろう。


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娘と冬の弘前散歩

仕事が休みの娘に誘われて、市民会館の施設内にある喫茶「baton(バトン)」へ行った。
以前から行きたかったが、弘前から青森勤務に代わったために、なかなかその機会がなかったとのこと。
久しぶりにゆっくりと休める休日になったので、一緒に行こうと誘われたのである。

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ホールとは別棟の管理棟に入って行くと、右手に大きなステンドグラスの窓が見える。
地元出身の画家「佐野ぬい」さんの絵をステンドグラスにしたもの。
開館から50年を迎えた市民会館の大規模改修工事に合わせて、昨年の11月に設置されたものである。
以来これを目当てに訪れる人が増えたということである。
「佐野ぬい」さんの絵の特徴である「佐野ブルー」が印象的なステンドグラスであった。

そこから階段を上がっていくと、そこが喫茶「baton」である。
ステンドグラスにいちばん近い席に座ることにした。

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さっそくメニューを見て、娘はナポリタン、私はハヤシライスを、そして食後のデザートに、ホットケーキとコーヒーを注文。
娘によると、「baton」は昔懐かしいメニューをポリシーにしているそうで、その代表的なメニューということで、これらを選んだのである。
いずれも予想以上にうまかった。

雑誌を読んだり、外の雪景色を見たりと、静かな時間を過ごした。

その後は改修成った市民会館のなかを見学。

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それが終わったた後は、同じ敷地内にある市立博物館に行って、開催中の「つがる考現学展」を観ることにした。
これは弘前市出身の今和次郎が提唱した「考現学」の青森版ともいえるもので、和次郎の弟である画家・純三が和次郎の依頼を受けて青森県内で採集した考現学の資料を展示した催しである。

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「考現学(こうげんがく)」とは「考古学」に対して名づけられたもので、現代を生きる人々の行動・風俗などを調査・研究するものである。
赤瀬川原平らの「路上観察学」のルーツがこれである。
青森県内の古い風俗や市民生活を垣間見ることのできた、興味深い展覧会であった。

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さてその次は場所を旧岩木町に移して、「鳴海要記念館」で開催中の「懐かしの銀幕スターブロマイド展」を観に行くことにした。
市民会館の掲示板に張られていたポスターを見て足を延ばしてみることにしたのである。
今では貴重なスターたちのプロマイドの数々が展示されており、我々団塊世代にとっては、大いに郷愁を掻き立てられる懐かしいものであった。

雪に閉じ込められ、外に出ることの少なくなってしまったこの時期、思い切って外出することでこうした貴重な時間を過ごすことができたのである。
津軽の冬の楽しい市内散歩であった。


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雪国の朝

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4時半に目が覚めた。
少し早目だが、薪ストーブに火をつけた。
普段なら5時過ぎに起きて火をつけ、それからもう一度寝床に戻って小一時間ほど本を読んだり、テレビを観たりして過ごすのだが、今日はすぐに散歩に出かけることにした。
夜中に除雪車が来たようで、家の前には雪が堆く積み上がっている。
その片づけもあるので、早めに出ることにしたのだ。

時間が早いので雪かきをしている人はほとんどいないだろうと思ったが、予想と違い、雪かきをしている人の姿が、すでにあちこちに見える。
辺りは真っ暗で、まだ夜中といってもいいくらいである。
そんな中、黙々と雪片づけに励んでいる。
雪国の朝は、やることがたくさんある。
そのために、どうしても早起きにならざるをえないのである。

犬の散歩の後は、さっそく雪片づけである。
路上に積み上がった雪を半分ほど片づけた頃、夕べ泊まっていた次女が手伝いに起きてきた。
いつもより雪が多いので、有難い助っ人である。
時折吹き付ける風と雪を浴びながらの作業である。
あっという間に時間が過ぎていく。
そしてある程度片づけ終わった頃に、ようやく辺りが薄明るくなってきた。

雪国の一日の始まりである。


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またまた小屋作り

新しく作った薪小屋の間に、屋根と壁を作って繋げたことは先月書いた。
これは屋根から落ちる雪よけ用として作ったものだが、物置としても使えるのでなかなか重宝である。
そこで今度は、最初に作った薪小屋の横の残された空間に、同じものを作ることにした。
これで屋根の下は、すべてカバーできることになる。
ついでにここには、扉付きの壁を作ることにした。

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作業開始から4日目、後は屋根をつけるだけというところで、天気が急変、雨になった。
しかも翌日は、この雨が雪に変わるという予報である。
それまでには、何としてでも屋根をつけてしまわなければいけない。
雨に濡れながら作業を続けることにし、そしてようやく屋根をつけることができた。
まだ細かいところの作業は残っているが、大まかな形は完成である。
雪が降るのには、何とか間に合った。
これでひと安心である。

翌日は予報通りの雪であった。


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プロフィール

cooldaddy

Author:cooldaddy
住んでいるところ:青森県弘前市
出身地:香川県
年齢:今年(2018年)70歳です。
性別:男

還暦(10年前)という節目を迎え、何か新しいことを始めようとブログを開設しました。
趣味のこと、生活のこと、心に残ったことなど、My Favorite thingsを、気ままに書いていこうと思います。
末永くおつき合いください。

映画サイト「マイ・シネマ館」もやっています。
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